杉山清貴
2006年12月22日
月へ帰ろう
今年9月に日比谷野外音楽堂で行なわれた杉山清貴20周年記念ライブのDVDが発売されました。8月に一度杉山さんの不調で中止となり、再演されたライブでしたが、超満員で改めて杉山さんのエネルギーの高さと、歌に共鳴している方のエネルギーに圧倒されました。杉山さんは本当に音楽を愛しており、今をエンジョイしている人だと感じています。僕の中で一つのモデル。杉山さんの曲の中でも印象的であり、とてもパワフルな曲が「月へ帰ろう」です。以前もブログに書いたかもしれませんが、この曲はとても切ないですが、とてもメッセージ性が強い曲です。阪神大震災の時の体験から杉山さんバンドのコーラス奥野恵さんが作詞した作品。その大きなテーマは人と別れる時は、どんな状況であれ笑顔で気持ちよく別れるということです。
まさに人生は一期一会であることもあります。出会いがあれば、別れがある。これは人生に付き物。類は友を呼ぶという概念にもありますが、自分の周波数と同じ周波数を持つ者同士が共鳴して出会いますが、ベクトルが離れれば「別れ」が来ます。それは、友達同士、恋人同士、そして家族との関係においてもそうです。
人生に「後悔」は存在していませんが、この世の「選択」という概念や、エゴや葛藤が「後悔」な気持ちを作り出します。だからこそ、怒り等の感情を体験できるとも言えますが、そんな感情的で人と別れて、もしそれが最後の出会いであったとするならば、後悔的な気持ちが強く残ってしまうかもしれません。確かに感情はパワフルですが、体験を通してある段階でクリアし、いつでも人に対して優しく、謙虚に、楽しく、そして冷静に接することができるようになることがポイントだと感じます。
「月へ帰ろう」という曲から、一期一会について教えられました。
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2006年09月12日
20th Anniversary Live
9/10の話になりますが、日比谷の野音で行われた杉山清貴20周年記念ライブに行ってきました。先月、中止になったライブの振り替え公演でしたが、最高のライブでした。この日はすごく暑い日で、まだまだ夏と言う感じの中のライブでした。今回のライブはファンのリクエストの選曲で構成されていて、懐かしい曲から最近の曲まで楽しめました。さすがリクエストということもあり、バラードよりもアップテンポな曲が多かったため、すごい汗。杉山さんの調子もばっちりで、最後までテンションが高く感謝のエネルギーがたくさん詰まったライブでした。杉山さんの思い出話もありました。特にSPRINKLEというアルバムに入っているInspirationという曲はバラード調で人気の高い曲ですが、この曲はシャーリーマクレーンの本の世界をモチーフにしているとのことです。歌詞に登場する「光る船」とはペルーのUFOのこと。杉山さんの曲からスピリチュアリティを以前から感じていますが、やはりInspirationにはそのような意図があるんだなって再認識できました。他には「引力」という言葉もキーになっている曲です。ご興味ある方是非聞いてみてください。
しかし、今回のライブでは杉山さんから「潔さ」と「感謝」について再認識させていただきました。思えば、僕も杉山さんのファンになってから今年が20周年じゃないかな。記念すべきライブでした。冬ころにはDVDになるようなので、こちらも楽しみ。
画像は杉山さんの最新アルバム「The Sunshine Band(DVD付)」です。感謝のエネルギーや楽しく生きるためのメッセージがたくさん詰まっているアルバムだと感じています。
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2006年08月16日
杉山さんの勇気
8月6日(日)にソロデビュー20周年を記念する杉山さんのライブが日比谷野外音楽堂でありました。しかし、杉山さんの体調が悪く4曲歌ったところで中止に。杉山さんのいつもの声が出ていませんでした。しかし、たくさんのお客さんの前で中止にした杉山さんの勇気には感動しました。自分の力が出ない時に人はそのまま続けてしまい、結局うまく物事が進まないことがあります。自分の力を出せるのは、やはり健康な時ですよね。杉山さんの今回の件で、大きな勇気をもらいました。潔くやめることも時にはとても大切だと感じます。「明らめる」ことに通じていますよね。自分の力を発揮するには他人や社会の情報や感情に流されず、自分自身に正直になることが大切だと感じました。9月10日に再公演が決定。楽しみです。
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2006年01月22日
A Snowy Day
朝目を覚ますと、純粋に寒い。この感覚は東京の冬の感覚ではなく、信州の冬の感覚。静かな雰囲気で、布団から出ている顔が冷たい。明らかに雪の気配。寝室の窓から外にある木を見ると、真っ白な雪が積もっています。
雪の日は、静寂さを感じますね。
雪の中を中野サンプラザで開催された杉山清貴ライブツアー-FUYU NO HI NO MELODY-ファイナルに行ってきました。先月横浜で開催されたライブとほぼ同じメニューでしたが、クリスマスシーズンは過ぎていることもあり、違うメニューもあり、僕の好きな曲「A Snowy Day」とグレンメデイロスのヒット曲で、杉山さんとグレンとのデュエットで2001年の「Heaven's Shore」に収録された「Nothing's gonna change my love for you(変わらぬ想い)」がありました。A Snowy Dayはまさに雪の日の曲。ちょっと現実化した感じです。
今回のツアーのオープニングはアイルランド出身のエンヤの曲でスタート。昨年に行ったアイルランドの意識が共鳴したような感じで嬉しかったです。
雪の日は、静寂さを感じますね。
雪の中を中野サンプラザで開催された杉山清貴ライブツアー-FUYU NO HI NO MELODY-ファイナルに行ってきました。先月横浜で開催されたライブとほぼ同じメニューでしたが、クリスマスシーズンは過ぎていることもあり、違うメニューもあり、僕の好きな曲「A Snowy Day」とグレンメデイロスのヒット曲で、杉山さんとグレンとのデュエットで2001年の「Heaven's Shore」に収録された「Nothing's gonna change my love for you(変わらぬ想い)」がありました。A Snowy Dayはまさに雪の日の曲。ちょっと現実化した感じです。
今回のツアーのオープニングはアイルランド出身のエンヤの曲でスタート。昨年に行ったアイルランドの意識が共鳴したような感じで嬉しかったです。
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2005年12月26日
FUYU NO HI NO MELODY
横浜の神奈川県民ホールで開催された杉山清貴コンサートツアー〜FUYU NO HI NO MELODY〜に行ってきました。毎年恒例行事になりつつありますが、僕と全く同じ誕生日で、しかも同じく石を扱う仕事をしていて、しかも娘さんも同じ誕生日という友人と一緒に行きました。しかも同じ杉山さんファン。ライブは先日発売された「KT’S BEST-FUYU NO HI NO MELODY-
」からメインで選曲され、バラード中心でとてもまったり+感動的なライブでした。途中からはヒートアップしたナンバーもあり、とても盛り上がりました。クリスマス時期ということもあり、名曲クリスマスソングの「最後のHoly Night」そして、20年ぶりのクリスマスソング「THANK YOU FOR CHRISTMAS
」もあり、とても気持ちがよい一時でした。Thank you for Christmasは杉山さんの精神性を表しているようで意識に大きく響く曲ですね。杉山さんはネイティブアメリカンのスピリチュアリティを探求していた時期もあることもあり、人と人との関わりをとても大切にしているということが歌から伝わってきます。
やっぱり音楽はいいですよね。音楽は生きている喜びを思い出させてくれる素晴らしいツールだと感じます。人それぞれで、心に響く音楽は違いますが、共通するのは音楽を聴くことで心が活性化し何らかの喜びを体験するということです。音はバイブレーションであり、振動を持っています。その振動が聴覚、または触覚から意識へと響きます。
音楽はエネルギーであり周波数を持っています。そして、その音が様々な意識的な要因に共鳴します。人との出会いもそうですね。一見関係なさそうに感じるかもしれませんが、音楽は出会いを演出します。音楽によって人との出会いが増えたり、運命的な人と出会ったり。音楽は感謝すべき音のアートですね。
そんなこんなで、今日一緒に行った友人と終わった後、忘年会。いろんなアイデア交換もできました。面白い気付きがありました。味の嗜好も似ていることです。
やっぱり、同じ誕生日で同じ音楽に共鳴するということは、お互いテンプレート(鏡)的な存在で、お互い自分を知るために出会ったんでしょうね。
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2005年09月30日
杉山さんの弾き語りツアー
杉山さんの弾き語りツアー2005の最終公演に友人と行ってきました。
場所は「こまばエミナース」という目黒にある会場で、到着するといつものライブの雰囲気とは異なり、まったりとした雰囲気がありました。
今回のライブは杉山さんが一人で行う弾き語りのアコースティックライブ。
小学校5年の頃から杉山さんのファンで今までいろんなライブに行きましたが、杉山さんがピンのフルライブは初めての体験でした。
静かなバラードが中心かなぁって思ってたら、結構ノリのよい曲もあり、バランスがよいライブでした。杉山さんのMCもいつものライブよりも多く。
懐かしい曲もやってくれてとても楽しめました。
一緒に行った友人は初めての杉山さんライブで感想を聞いたら、とても聞きやすくカッコイイおじさんだって言ってました(^_^;)
まさに実力派で、ますます杉山さんの声やギターに磨きが掛かってきています。
11月23日に杉山さんの20年振りのクリスマスソングが発売になるようで、今からとても楽しみにしています。
場所は「こまばエミナース」という目黒にある会場で、到着するといつものライブの雰囲気とは異なり、まったりとした雰囲気がありました。
今回のライブは杉山さんが一人で行う弾き語りのアコースティックライブ。
小学校5年の頃から杉山さんのファンで今までいろんなライブに行きましたが、杉山さんがピンのフルライブは初めての体験でした。
静かなバラードが中心かなぁって思ってたら、結構ノリのよい曲もあり、バランスがよいライブでした。杉山さんのMCもいつものライブよりも多く。
懐かしい曲もやってくれてとても楽しめました。
一緒に行った友人は初めての杉山さんライブで感想を聞いたら、とても聞きやすくカッコイイおじさんだって言ってました(^_^;)
まさに実力派で、ますます杉山さんの声やギターに磨きが掛かってきています。
11月23日に杉山さんの20年振りのクリスマスソングが発売になるようで、今からとても楽しみにしています。
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2005年08月08日
High&High 2005
昨日8/7(日)に日比谷野外大音楽堂(通称:野音)で行われた杉山さんのライブ「The Open Air Live High & High 2005」に行ってきました。このライブは毎年恒例のお祭り的な野外ライブで、今回で10周年を迎えました。
晴天に恵まれた超猛暑の中のライブで、始まる前から汗だく(^_^;)
ビールを飲みながら超ハイテンションでライブに望みました。
ライブが始まると超満員のボルテージは上がり会場が一体感に!
オープニングはビートルズのBack in the USSR。
High&Highでは杉山さんは洋楽で始まるのが恒例なんです。
今回の曲は8月24日に発売されるベストアルバム「KT’S BEST~NATSU NO HI NO MELODY~」の曲全部+αで、ベストライブという感じでした。
新曲の「波」もまったりしていてよかったです。
バラードも少なく、ほとんどが流れるようなロックでハイテンションなライブで、あっという間に終わった感じでした。
コンサートグッズでの杉山さんのメッセージが「Share the Spirits」
まさにユニティに繋がることがライブの意図だったように感じました。
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2005年02月22日
Moment
2月20(日)の話になりますが横浜の神奈川県民ホールで行われた杉山清貴ライブツアー2005「bay area kids」に行ってきました。中野サンプラザに続いて2回目のライブですが、杉山さんの地元でありツアー最終日ということで大いに盛り上がりました。横浜の友人と一緒に行きましたが、その友人は何と僕と全く同じ誕生日なんです。生まれた年も一緒。出生時間を調べたら2時間ほどの差ですね。
血液型も一緒。しかも僕と同じ石ショップをやっているんです。
杉山ファンというのも同じですしね。
非常に深い縁を感じます。ここまで同じだと明らかに何らかの意図が働いているとしか思えません。今まで体験した大きなイベントを調べたところほぼ同じタイミングで似たような出来事を体験していました。
ただ生まれた場所が異なるため、当然ながら育った環境は異なります。
そのため、性格的なところは異なりますね。面白いのがお互いに相手の持つ質を求めていることです。つまり、陰陽のバランスを象徴しているかのようなんです。まさに相手は鏡であるという概念を強く感じます。
僕にとって大切な友達の一人です。いつもありがとうと伝えたいですね。
今回のツアーでもやりましたが、杉山さんの曲にMomentという曲があります。
アルバム「bay area kids」に収録されている曲ですが、まさに今この瞬間を生きることを伝えていると感じます。
サーフィンやボディボードでの波を待つことをテーマにした曲ですが、波とは自然の波、つまり起こる出来事のことを象徴していると感じます。
「焦らず君のペースを掴もう 全て君のためさ」というような一節がありますが、焦らず自然の流れに任せてリラックスしていけば自分を知ることへのステップになっていく、ということを示してくれていると強く感じます。
どうしても、人間って何をするにも焦ることってあります。
しかし、何をするにも一息置いて自分らしく、自分のペースで進むことが大切ですね。焦ることには他人に認められたい、自分の我を通したい等他人との関係性が働いていることがままあります。
しかし、認められることは必要ないです。人間は一人一人誰もが素晴らしい存在だからです。そのことを皆が思い出せば、エゴや葛藤が消えて、今ニュースで流れているようなイベントは避けることができると感じます。
写真は昨日の雲の様子です。断層的な構造の雲になっていて、海外で地震が起こるような感じがしていました。そしたら、イランで地震です。
以前、スマトラ沖の地震の際、知人の中津川昴さんが断層的な地震を見ており、雲の情報を教えてもらいました。雲の一つ一つの動きは非常に私たちや地球の意識と共鳴しているようです。
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2005年02月12日
Bay area kids
昨日2月11日、中野サンプラザで開催された杉山清貴ライブツアー2005「Bay area kids」に行ってきました。
席は取得するタイミングが遅く、一番後ろ・・・しかし、ステージから真正面の位置だったので音がよく、またステージ全体が見渡せ非常に楽しめました。
今回のライブは杉山さんの原点である横浜や海をテーマにした構成で、昨年に発売された
bay area kidsの曲や横浜をテーマにした曲中心で、癒し&パワフルなライブでした。また、昨年他界した杉山さんのサポートメンバーであるキーボーディスト松下一也さんの追悼的な意味合いも含まれていました。
特に印象深かった曲は、「月へ帰ろう」という曲で、非常に深いバラードの曲です。杉山さんのMCでも話していましたが、この曲は阪神大震災のことを受けてコーラス&キーボードの奥野恵さんが作曲した曲です。
「じゃあね」で別れて地震に合ってしまいそれっきりになることもある。なのでどんな時も、どんなことがあったとしても、人と別れる時は純粋な感謝の気持ちで別れることが大切である。というような意図が込められた曲です。
特にこの曲に込められたことは今後ますます非常に大切になると感じます。
「月へ帰ろう」は杉山さんのアルバム「
HARVEST STORY」に収録されていますので、興味ある方聞いてみてください。
また20日には横浜でのライブに行って来ます。杉山さんのライブはとても癒しになり、ゴールドのエネルギーに包まれています。
席は取得するタイミングが遅く、一番後ろ・・・しかし、ステージから真正面の位置だったので音がよく、またステージ全体が見渡せ非常に楽しめました。
今回のライブは杉山さんの原点である横浜や海をテーマにした構成で、昨年に発売された

bay area kidsの曲や横浜をテーマにした曲中心で、癒し&パワフルなライブでした。また、昨年他界した杉山さんのサポートメンバーであるキーボーディスト松下一也さんの追悼的な意味合いも含まれていました。
特に印象深かった曲は、「月へ帰ろう」という曲で、非常に深いバラードの曲です。杉山さんのMCでも話していましたが、この曲は阪神大震災のことを受けてコーラス&キーボードの奥野恵さんが作曲した曲です。
「じゃあね」で別れて地震に合ってしまいそれっきりになることもある。なのでどんな時も、どんなことがあったとしても、人と別れる時は純粋な感謝の気持ちで別れることが大切である。というような意図が込められた曲です。
特にこの曲に込められたことは今後ますます非常に大切になると感じます。
「月へ帰ろう」は杉山さんのアルバム「
HARVEST STORY」に収録されていますので、興味ある方聞いてみてください。
また20日には横浜でのライブに行って来ます。杉山さんのライブはとても癒しになり、ゴールドのエネルギーに包まれています。
希少なクリスタル,メタフィジカル系ストーン,日本の鉱物等をご紹介しています。
2004年12月22日
ENJOY NOWブログスタート
皆さんこんにちは。日記ページをこのブログに変更してみました。
このブログでは日頃の私の気付きや日常的な日記をメインに、夢の現実化について、意識について、そしてお奨めの音楽や映画情報などを書き綴ってみたいと思います。情報として、何かの参考に活用していただければ嬉しいです。
本日は私が大好きなアーティスト杉山清貴さんのニューアルバムが発売されました。
Hula moon sessions in Tokyo Nightというライブアルバムです。このライブはNHKホールで昨年開催されたものですが、私は1列目の真ん中杉山さんの眼の前で観たライブです。チケットなどもこのように現実化が可能です。
非常に癒しになるアルバムなので機会があったら聞いてみてください。
本日は事務所でずっとリピートでかけていました。
ちょっとゆったりしすぎて、仕事のペースが落ちてしまったかな?
ではでは。
このブログでは日頃の私の気付きや日常的な日記をメインに、夢の現実化について、意識について、そしてお奨めの音楽や映画情報などを書き綴ってみたいと思います。情報として、何かの参考に活用していただければ嬉しいです。
本日は私が大好きなアーティスト杉山清貴さんのニューアルバムが発売されました。
Hula moon sessions in Tokyo Nightというライブアルバムです。このライブはNHKホールで昨年開催されたものですが、私は1列目の真ん中杉山さんの眼の前で観たライブです。チケットなどもこのように現実化が可能です。
非常に癒しになるアルバムなので機会があったら聞いてみてください。
本日は事務所でずっとリピートでかけていました。
ちょっとゆったりしすぎて、仕事のペースが落ちてしまったかな?
ではでは。
希少なクリスタル,メタフィジカル系ストーン,日本の鉱物等をご紹介しています。
2003年09月22日
20周年記念ライブ
夢の現実化。決断したことは本当に全て現実化するんだと実感しております。昨日は杉山清貴さんの20周年記念ライブでした。紅白歌合戦が行われるNHKホールでのリラックスムードたっぷりでバラード中心のライブでした。チケットを取る前に「素晴らしい席になります」と決断しました。そうして手にしたチケットを見てビックリ!なんと一列目の一番真ん中だったんです。先着順では無く、指定席で一列目というのは初めて。このようなことでさえも現実化するんです。目の前に他のお客さんがいないので、なんかライブというよりも映画を見ているような感覚でした。音楽も心地よく夢うつつ状態。杉山さんの音楽をまだ体験されていない方、一度聞いてみてください。杉山さんの持つスピリチュアリティとインスピレーションがとても心地よいです。音楽は振動であり心のエネルギーの表現です。音楽を聞けば、作り手のエネルギーが無意識にメロディーとして言霊として伝わってきます。受け手と送り手、つまり観客と歌い手との意識がひとつになるライブは、単に音楽を楽しむ以上に気付きが意識的、または無意識的に多くなります。特にストレスを感じていたり夢を見失っていると感じている場合、ライブや演劇、映画など芸術鑑賞は素晴らしい刺激になります。
希少なクリスタル,メタフィジカル系ストーン,日本の鉱物等をご紹介しています。
2003年07月25日
時を外した日
本日は何の日かご存知ですか?7月25日は大晦日なんです(^_^;)ってグレゴリオ暦ではなくて、マヤのカレンダーである、マヤンカレンダーでの話です。マヤのカレンダーは一ケ月28日で13ヶ月あり、人間のバランスに合わせて作られているカレンダーなんですよ。このカレンダーには毎日様々な意識が入っており、その流れを見ると共時性(シンクロニシティ:意味のある偶然の一致)が頻発します。25日は「時を外した日」と呼ばれる日で、明日26日はマヤ暦では「時期の月1日」になります。そして、明日は杉山清貴さんの野外ライブの日、しかも20周年記念のライブ。杉山さんもスピリチュアリティが高い人であり、ネイティブアメリカンの意識にも通じていたりするので、もしかしてマヤの暦に合わせたのかな?なんて思います。
希少なクリスタル,メタフィジカル系ストーン,日本の鉱物等をご紹介しています。
2003年04月08日
杉山清貴さんとの対談
私にとって一つのターニングポイントの日でした。小学生の頃出会い、中学生からはまり始めたアーティストの杉山清貴さんがいます。杉山さんの音楽には励まされたり癒されています。中学の頃あるラジオ番組で杉山さんと電話で話をし、それを切っ掛けで音楽を始めることになりました。
そんな私の人生では大きな存在である杉山さんと対談をすることになったのです。これも私が思考の現実化を行ったからだと感じています。2月頃から眠る前に杉山さんと話しているイメージを行っていました。するとファンクラブの会報でなんと杉山さんとの座談会の連絡があり、ハガキに私が感じている音楽と意識についての質問を書いて応募したところ3/20に当選の連絡がありました。私はこれは必然と感じています。
会場はバップというレコード会社の会議室で行われました。実際杉山さんと会うと非常にエネルギーに溢れていて「今」をエンジョイしている人だと強く感じました。杉山さんの話は全てスピリチュアリティに溢れていた。私が聞きたかった答えがその中には詰まっていた。音楽にはメロディや歌詞以上の何かがあること、人と人との出会いに感謝していること、杉山さんの音楽を通して私は励まされたりするが、杉山さんも私たちを通してエネルギーを強く感じている、とのこと。
非常に大きくそしてリラックスした杉山さんの生き方はまさにEasy Going。おき楽。そうなんですよね。「楽」で良いんです。「楽」と聞くと「いい加減」だとか「手抜き」などのイメージがありますが、決してそうじゃありません。「楽」とは愛を持って「今」を生きることだと感じています。
今の世の中には「楽」が薄くなってきています。マスコミやメディアのマイナスの報道を見てしまうと気持ちが落ち込みがちになります。もう苦しむ時代は終わりました。現在は「今」を楽に生きることが必要な時代だと思います。不安は不安しか作りません。
今回の杉山さんとの出会いは本当に意識が繋がった証拠だし、運命であり不思議な力が働いたと感じています。今回の杉山さんとの対談は私にとって一つのターニングポイントで、新しい扉が開いた感じがしています。
この素晴らしくパワフルな体験を作ってくれた杉山さんやスタッフの皆さん、場を共有した皆さん、杉山清貴ファンの皆さんに感謝。そして、杉山さんも石が好きだということも知りちょっと嬉しかったです。
そんな私の人生では大きな存在である杉山さんと対談をすることになったのです。これも私が思考の現実化を行ったからだと感じています。2月頃から眠る前に杉山さんと話しているイメージを行っていました。するとファンクラブの会報でなんと杉山さんとの座談会の連絡があり、ハガキに私が感じている音楽と意識についての質問を書いて応募したところ3/20に当選の連絡がありました。私はこれは必然と感じています。
会場はバップというレコード会社の会議室で行われました。実際杉山さんと会うと非常にエネルギーに溢れていて「今」をエンジョイしている人だと強く感じました。杉山さんの話は全てスピリチュアリティに溢れていた。私が聞きたかった答えがその中には詰まっていた。音楽にはメロディや歌詞以上の何かがあること、人と人との出会いに感謝していること、杉山さんの音楽を通して私は励まされたりするが、杉山さんも私たちを通してエネルギーを強く感じている、とのこと。
非常に大きくそしてリラックスした杉山さんの生き方はまさにEasy Going。おき楽。そうなんですよね。「楽」で良いんです。「楽」と聞くと「いい加減」だとか「手抜き」などのイメージがありますが、決してそうじゃありません。「楽」とは愛を持って「今」を生きることだと感じています。
今の世の中には「楽」が薄くなってきています。マスコミやメディアのマイナスの報道を見てしまうと気持ちが落ち込みがちになります。もう苦しむ時代は終わりました。現在は「今」を楽に生きることが必要な時代だと思います。不安は不安しか作りません。
今回の杉山さんとの出会いは本当に意識が繋がった証拠だし、運命であり不思議な力が働いたと感じています。今回の杉山さんとの対談は私にとって一つのターニングポイントで、新しい扉が開いた感じがしています。
この素晴らしくパワフルな体験を作ってくれた杉山さんやスタッフの皆さん、場を共有した皆さん、杉山清貴ファンの皆さんに感謝。そして、杉山さんも石が好きだということも知りちょっと嬉しかったです。
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ドルフィン&ホエールズ
Harmonic Meditations