ワールドブルートミーのシャーマニズム・臨死体験、アカシックレコード、イルカとの触れ合いから気付いた「本当の自分を知る」ためのメッセージブログ

ENJOY NOW

雲の動き

   

677e22d3.jpg福岡地方で大きな地震が発生しました。被害に合われた方々に心よりお見舞い申し上げます。

写真は昨日の午後に現れた雲の写真です。流れるような雲にモヤのような雲が重なっていました。その雲を見てからアカシックレコードへアクセスを試みたところそろそろ大きな地震が来るようなヴィジョンが浮かびました。

雲は様々な想念やエネルギーの動きと大きく共鳴し、私達にメッセージとして形で示してくれます。日々の雲の動きを確認するだけでも何らかの気付きがあります。

The following two tabs change content below.
大学時代に英語教育を学ぶ中で心理学の世界に出会い、社会心理学やカウンセリングについて学ぶ。 英語学校での勤務時代にふとした切欠でスピリチュアリティの探求が始まり、大野百合子さんとの出会いを切欠にゲリーボーネル氏と出会う。 2001年に有限会社ワールドブルーを設立し独立。様々な実践や数十回に渡るシャーマニックリチュアルを経て、この世界のシステムに気付き、2003年からアカシックレコードリーディングやイルカ達と触れ合うワークをスタート。 2007年にはゲリーボーネル氏が創立したノウイングスクールの第一期がスタートし、そこでアシスタントを2年務める。その間、クリスリアグノ氏のワークショップ、ノウイングスクール基礎講座、 アカシックレコード専課等のワークサポート等を行う。2008年からはそこでの体験を活かし、各種イブニングワークショップ、マントラ・曼荼羅や明晰夢のワークショップ、 そしてゲリーボーネル氏との共同開発プログラムであるリモートビューイングワークショップがスタート。その他、アカシックレコード、体外離脱、明晰夢など各種ワークショップを定期的に開催。 オリジナルのサウンドや曼荼羅制作も行う。

 - 意識・心・気付き

Message

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

  関連記事

すぐ近くにある世界

ほんのすぐ近くにある世界達が存在しています。ほとんどの人はその事を知っています。むしろあえて知らないようにしていたり、無意識に過ごしていたり。その事に気付いてしまうと、今の慣れ親しんでいる現実から離れ …

no image
世界の見方

私たちは私たちが「そうでありたい」「そうであろう」という世界を日々、今こうしている時も見ています。 「こういう状況になったら、必ずこうなる」「こうなったら、絶対に無理だ」というような想いが、まさにその …

no image
意図が現実に

この世界のシステムは実際はとてもシンプルに機能しています。意図をすれば、自ずと結果もその通りになっていきます。どんな結果であれ、それはどこかで意図したことが起こっています。 その意図が、自分自身の本質 …

Shantihという音の平安の本質

サンスクリット語で詠われる古代ヴェーダの叡智で最も有名な言葉の一つに「SHANTIH」という音・言葉があります。このShantihは映画「マトリックス レボリューション」のエンディングJuno Rea …

日常にある美しさの中に私たちがいる

目の前にあるものはどんな状態であれ、私たちが無垢で純粋な意識状態でいられると、言葉にすれば「美しい」「満足」という状態になります。その対象物との一体感が生まれ、もはや「私」と「対象物」というような分離 …

シャーマニックな視点からのアカシックレコード

  週末はワークショップ「アカシックレコード セルフディスカバリー」を開催させていただきました。シャーマニズムの視点からアカシックレコードを捉えて、日々の「私」を知るということをテーマに行わ …

no image
億劫や面倒を乗り越える

意識は一つに繋がっているのだと改めて実感しました。よく「人の噂をしていたら本当にその人が現れた」という話がありますが、それは偶然じゃないんですね。全て「意識」です。本日はある出来事があり少し納得がいか …

no image
human system

TM NETWORKの1988年の作品「Human System」に収録されているアルバムタイトルの曲「Human System」に描かれている世界観はまさにこの地球で葛藤を持って生きるリアリティに対 …

一つの感情

私たちは様々な感情・フィーリングで日常を生きています。時には悲しんだり、怒ったり、喜んだり、嬉しくなったり。そして、その感情によって傷付いてしまったり、揺さぶられたり、思考や行動にパターンが生まれる傾 …

no image
喧嘩の中にいる自分

私たち人間は、あの金八先生も言っているように、文字通り「人と人との間」で生きています。自分という存在は、他者がいなければ、感じることができないのは確かです。 アカシックリーディングでも多いご相談の一つ …