前世と時空

前世と言った場合、この次元から見ると2通りの見方(方向)が。それは、魂意識の旅と、肉体意識の進化。更に時空間にフォーカスすると、複数のタイムラインが存在し同時に今の自分が無数に存在する。更に更に時間と空間を越えた場所から見ると、前世という概念そのものを「観察」する次元、つまり前世という概念に当てはまらない次元が見える。この宇宙の全ての次元を考えることは、非常に複雑に絡み合っているように感じます。でも、実際に蓋を開ければ、シンプルに感じられるでしょう。この一見矛盾に感じられる点が何とも言えない感じ。バハマのビミニロードやバミューダトライアングルに触れてからというもの、時空や自分の存在についていろいろと考えさせられています。人間ってすごい存在なんだなぁ。

Follow me!

The following two tabs change content below.
大学時代に英語教育を学ぶ中で心理学の世界に出会い、社会心理学やカウンセリングについて学ぶ。 英語学校での勤務時代にふとした切欠でスピリチュアリティの探求が始まり、大野百合子さんとの出会いを切欠にゲリーボーネル氏と出会う。 2001年に有限会社ワールドブルーを設立し独立。様々な実践や数十回に渡るシャーマニックリチュアルを経て、この世界のシステムに気付き、2003年からアカシックレコードリーディングやイルカ達と触れ合うワークをスタート。 2007年にはゲリーボーネル氏が創立したノウイングスクールの第一期がスタートし、そこでアシスタントを2年務める。その間、クリスリアグノ氏のワークショップ、ノウイングスクール基礎講座、 アカシックレコード専課等のワークサポート等を行う。2008年からはそこでの体験を活かし、各種イブニングワークショップ、マントラ・曼荼羅や明晰夢のワークショップ、 そしてゲリーボーネル氏との共同開発プログラムであるリモートビューイングワークショップがスタート。その他、アカシックレコード、体外離脱、明晰夢など各種ワークショップを定期的に開催。 オリジナルのサウンドや曼荼羅制作も行う。

前世と時空” に対して1件のコメントがあります。

  1. adamas1959 より:

    このあいだ、前世の話を書いたときに、とみ君もそれにタイムリーに触れていたので驚きました。
    リンク?
    テンポ?
    子供の頃『与えられたレールの上を歩くなんて嫌だ』という風潮がありましたが、『道なりに乗る』のはとても気分が良く、そして道を外れると「がっかり」します。
    道なんて決まっていないのにね。
    なんだっけ、?
    あ、そうそう。
    とりあえず、飲みませんか?(笑)

  2. とみ より:

    >adamas1959さん
    コメントありがとうございます。シンクロしましたようですね。同じ前世のテーマで。是非、今度飲みに行きましょう。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください