スピリチュアル英語上達法 その2

英語を上達するには「意図」が大切になります。これは、英語だけでなく、何を行なうにもそうですが、意図がないと自分の明確なヴィジョンが見えなくなってしまい、結果的に現実化が遅くなってしまいます。

英語を学ぶ意図は何でもOK。海外のホームページで買い物がしたいとか、海外旅行をしたときに不自由なく過ごしたいとか。とにかく意図を持つことです。そうすることで、エネルギーがその方向に流れ始めます。何も完全なアメリカ人とかイギリス人になる必要性はなく、日本人として、もしくは地球人として、国際語として決められている英語を自分の意図通りに使えるようになればいいと思います。もちろん、完全なアメリカ人の英語をマスターするんだ!という意図でもOKですけど、実際にアメリカ人のようになってマスターした英語をどのように活用したいのか?という意図が大切です。結果として完全に英語をマスターすることになるかもしれません。

意図が明確になればなるほど、現実化のスピードが加速化してきます。そして、自然と自分の意図にあった環境が創造され、英語を使わざるを得ない状況になってきます。これは本当に面白いですよ。

意図が明確であれば、行動が伴ってきます。自分が作り出した現実には責任を持って受け入れてくださいね。

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大学時代に英語教育を学ぶ中で心理学の世界に出会い、社会心理学やカウンセリングについて学ぶ。 英語学校での勤務時代にふとした切欠でスピリチュアリティの探求が始まり、大野百合子さんとの出会いを切欠にゲリーボーネル氏と出会う。 2001年に有限会社ワールドブルーを設立し独立。様々な実践や数十回に渡るシャーマニックリチュアルを経て、この世界のシステムに気付き、2003年からアカシックレコードリーディングやイルカ達と触れ合うワークをスタート。 2007年にはゲリーボーネル氏が創立したノウイングスクールの第一期がスタートし、そこでアシスタントを2年務める。その間、クリスリアグノ氏のワークショップ、ノウイングスクール基礎講座、 アカシックレコード専課等のワークサポート等を行う。2008年からはそこでの体験を活かし、各種イブニングワークショップ、マントラ・曼荼羅や明晰夢のワークショップ、 そしてゲリーボーネル氏との共同開発プログラムであるリモートビューイングワークショップがスタート。その他、アカシックレコード、体外離脱、明晰夢など各種ワークショップを定期的に開催。 オリジナルのサウンドや曼荼羅制作も行う。

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