インターネットTV「ボーダーレス」に出演して

Nakano@ddressの番組「ボーダーレス」の出演が無事終了しました。たくさんの方にご覧いただき、また実際の収録にもお越しいただき本当に感謝です。ありがとうございました。

あっという間の30分でした。鋭いご質問もいただき、僕自身も楽しめましたし、貴重な体験になりました。メッセージが伝われば嬉しいです。慣れていないのでカメラ目線じゃなかったですね。

MCの松本綾とは高校の同級生。松本県が丘高校。このような形で一緒にインターネットテレビに出ることになるとは、面白い流れですよね。彼女は高校の時から演劇やバンドもやっていて、エンターテインメントに向いていると思っていたので、自然な流れの今の道に進んできているように感じますね。今後の活躍にも期待。

収録内容は後日ホームページ上に公開したいと思います。

番組後は、南インド料理屋さんで観覧に来られた方々とも一緒に打ち上げ。南インド出身の方がいて、初めてタミル語が通じたのも嬉しかったです。「ワナカン=こんにちは」

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大学時代に英語教育を学ぶ中で心理学の世界に出会い、社会心理学やカウンセリングについて学ぶ。 英語学校での勤務時代にふとした切欠でスピリチュアリティの探求が始まり、大野百合子さんとの出会いを切欠にゲリーボーネル氏と出会う。 2001年に有限会社ワールドブルーを設立し独立。様々な実践や数十回に渡るシャーマニックリチュアルを経て、この世界のシステムに気付き、2003年からアカシックレコードリーディングやイルカ達と触れ合うワークをスタート。 2007年にはゲリーボーネル氏が創立したノウイングスクールの第一期がスタートし、そこでアシスタントを2年務める。その間、クリスリアグノ氏のワークショップ、ノウイングスクール基礎講座、 アカシックレコード専課等のワークサポート等を行う。2008年からはそこでの体験を活かし、各種イブニングワークショップ、マントラ・曼荼羅や明晰夢のワークショップ、 そしてゲリーボーネル氏との共同開発プログラムであるリモートビューイングワークショップがスタート。その他、アカシックレコード、体外離脱、明晰夢など各種ワークショップを定期的に開催。 オリジナルのサウンドや曼荼羅制作も行う。

インターネットTV「ボーダーレス」に出演して” に対して1件のコメントがあります。

  1. ふーみん(キノピー) より:

    テレビ出演おめでとうございます!当日は、ご連絡頂いたのに都合がつかず見れませんでした><
    後日HPでアップされるのを楽しみにしてます♪
    断食終了しました。自分のダイアードますます好きになりました(笑)面白いイベントでした。

    1. とみ より:

      >フーミン
      こんばんは。メッセージどうもありがとう。ネットテレビの動画はまたホームページに掲載しようと思ってるのでまた見てみてね。
      断食無事に終了したようで(^^)断食は体や思考パターンについて分かったりするので定期的に行うといいよね。

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