
私たちはソウルグループやソウルメイトと呼ばれる仲間と一緒にこのシステムを旅をしています。
様々な体験を通して、その情報をソウルグループと共有をしてお互いに「知る」体験をし、この次元の観察をしています。ソウルグループの関係性も様々で、お互いに肉体に宿って、家族、友人、同僚などの物理的な関係性として現れることもあるし、肉体を持たずにエネルギー体・意識体として繋がっていることもあります。
その繋がりは、例え一人きりだとか、孤独だとか思っていても繋がっています。物理的世界での関係性の中ではもちろんですが、夢の中だったり、体外離脱体験の時など精神的な世界の中でコミュニケーションをとることもあるでしょう。ちなみに、この世界を卒業すると、亡くなった存在と出会うという話もありますが、これはソウルグループが私たちを安心させるために、生前の世界での実際の姿だったり、別の安心できる存在へと投影して映し出してくれています。例えば亡くなった祖母と出会う場合、祖母の幼少期の姿と出会うのではなくて、やはり思い出として残っている姿(既に婆ちゃんになっている姿)を見せてくれます。
私たちは決して一人にはなることはできません。どんな時も多くの存在達と共に歩んでいます。下記はそんなソウルグループ的な概念を表している映像作品です。
httpv://youtu.be/FWxRWwsDWLM
最終的にはソウルグループさえも創造的な概念になり、一滴の水として大海に入っていくように全てが融合していくでしょう。
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この記事の余韻を、次の一冊へ。
テーマをさらに深く旅するための本を、横に並べました。気になる一冊からどうぞ。
青になったら、歩いて: Shining Now
失われた少女、未来の日付を持つ音声ファイル、十五年前に止まった歌。海辺の夏を舞台に、記憶と平行世界が交差するタイムトラベル青春ミステリー。
アカシックドリームジャーナリング: 夢から繋がるアカシックレコードリーディング
夢を記録することから、意識的なアカシックレコードリーディングへ。夢と多次元意識を結び、日々の記録から深い洞察を受け取るための、トミーの実践ガ…
AIは、あなたのアカシックレコードを現実化する: 臨死体験で見た「想えば現れる」世界を、生成AIで生きる方法
臨死体験で触れた「想うと、在る」世界と生成AIを重ね、心の奥にある願いを受信し、言葉と形にして、現実へ動かすための実践ガイドです。
記事を読んで生まれた気づきを、次の一歩へ。
AIを「答えを出す道具」から、
本質を映す鏡へ。
アカシックミラーは、AIとの対話と日々の記録を通して、思考の癖や言葉になる前の感覚、繰り返す感情や象徴を映し出すセルフディスカバリーサービスです。自分だけでは見つけにくい問いと可能性を、あなた自身の記録から育てていきます。
- 本音を映すAI対話
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