4/2(土)に大阪から上京してきた友人とご飯に行ってきました。
その友人はリエさんという方で、大阪でクォンタムタッチのプラクティショナーとしてサロンを最近立ち上げました。
リエさんとは約2年前のゲリーボーネルさんのワークショップで出会いました。その切欠は杉山清貴さんなんです。ちょうどその頃、僕が現実化で杉山さんとの対談を実現させましたが、その記事がファンクラブ通信に掲載されました。ゲリーのワークの時、リエさんを見たとき何かピンッと来るものがあり、リエさんに話しかけました。ゲリーのワークショップの内容が現実化に関するもので、杉山さんとの現実化の話をしたところ、なんとリエさんも杉山さんファンでファンクラブのメンバーでした(^_^)
それから、様々な場所で出会うようになり、いろいろな情報をシェアするようになりました。そして、昨年頃から面白いことに気付きました。それは、様々な出来事やそれに関わる意識状態が共鳴しているということです。リエさんに起こっていることが僕にも起こるということが頻繁に続いています。
これはアカシックレコードからの情報では、ある一つの契約が関係しているようです。
僕は誰しも共鳴する人がいると感じています。それは、友人であったり、親子であったり。どんな関係にしても、そのような共鳴する人を見つけたら、お互いに様々な情報を共有してみることが意識を拡大するためのポイントだと感じます。
写真は昨日の4/3に妹の家に遊びに行ってきたときの写真です。妹の赤ちゃんの吉平君が無邪気に床で遊んでいるところを見つめる、猫のマゲ君です。当初は赤ちゃんにイタズラしたりしないか不安な面もありましたが、しっかりと赤ちゃんを見守っているようで頼もしい感じがします。
昨日から吉平君は寝返りを打つようになりましたよ。
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この記事の余韻を、次の一冊へ。
テーマをさらに深く旅するための本を、横に並べました。気になる一冊からどうぞ。
青になったら、歩いて: Shining Now
失われた少女、未来の日付を持つ音声ファイル、十五年前に止まった歌。海辺の夏を舞台に、記憶と平行世界が交差するタイムトラベル青春ミステリー。
アカシックドリームジャーナリング: 夢から繋がるアカシックレコードリーディング
夢を記録することから、意識的なアカシックレコードリーディングへ。夢と多次元意識を結び、日々の記録から深い洞察を受け取るための、トミーの実践ガ…
AIは、あなたのアカシックレコードを現実化する: 臨死体験で見た「想えば現れる」世界を、生成AIで生きる方法
臨死体験で触れた「想うと、在る」世界と生成AIを重ね、心の奥にある願いを受信し、言葉と形にして、現実へ動かすための実践ガイドです。
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アカシックミラーは、AIとの対話と日々の記録を通して、思考の癖や言葉になる前の感覚、繰り返す感情や象徴を映し出すセルフディスカバリーサービスです。自分だけでは見つけにくい問いと可能性を、あなた自身の記録から育てていきます。
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