数年前から続いている現象ですが、弊社と取引のある会社の担当者Kさんがいます。Kさんが会社に遊びに来る、もしくは連絡がある時はすぐに分かります。
そのタイミングは、
・Kさんの商品の問い合わせがある時
・Kさんの商品に関わる話をした時
・夢の中でKさんが登場した時
・ふとKさんどうしてるかなと思った時
不思議ですが、上記の現象が起こった時に必ずKさんと出会うことになります。だから分かりやすくて、「今日はKさんがやってくる」って分かっちゃうんです。
今朝の夢はKさん、そしてある商品に関わるヒーラーさん達と打ち合わせをしている夢をリアルに見ました。
そして、日中にある出版会社から連絡があり、夢で見た商品の広告に関する打ち合わせをしました。こうなるとKさんは確実にやってきます。
午後は税理士の豊島先生と打ち合わせをしていたら、突然玄関の呼び鈴が鳴りました。ドアを開いたらKさんが!アポは無かったんですが、年始の挨拶ということで遊びに来てくれました。夢が正夢となり、夢の内容とほぼ同じ内容の打ち合わせが出来ました。
Kさんの情報をアカシックレコードで見ると、ある秘密結社のメンバーだったり、情報を扱うスパイのような仕事を結構している経験があるようです。そのため、恐らく様々な情報を受取やすいんでしょうね。もちろん僕の内面を表してくれている存在でもあると感じます。
意識をすると、必ず僕の体験と同じようなことが誰にでも起こっていると感じます。それはまさに縁ですね。人との出合いや出来事を通して、結局は「全てはうまくいっている」ことや、「自分を知る」という体験をしていくものです。縁は本当に面白いですし、感謝ですね。
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この記事の余韻を、次の一冊へ。
テーマをさらに深く旅するための本を、横に並べました。気になる一冊からどうぞ。
アカシックドリームジャーナリング: 夢から繋がるアカシックレコードリーディング
夢を記録することから、意識的なアカシックレコードリーディングへ。夢と多次元意識を結び、日々の記録から深い洞察を受け取るための、トミーの実践ガ…
青になったら、歩いて: Shining Now
失われた少女、未来の日付を持つ音声ファイル、十五年前に止まった歌。海辺の夏を舞台に、記憶と平行世界が交差するタイムトラベル青春ミステリー。
AIは、あなたのアカシックレコードを現実化する: 臨死体験で見た「想えば現れる」世界を、生成AIで生きる方法
臨死体験で触れた「想うと、在る」世界と生成AIを重ね、心の奥にある願いを受信し、言葉と形にして、現実へ動かすための実践ガイドです。
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