最近、イルカやクジラ達の座礁問題について耳にするようになりましたね。イルカやクジラはソナーによって物体との距離を分析して移動しています。そのソナーが環境汚染や様々な電波障害的なものが影響しているのが座礁の原因ではないかという見方がありますが、はっきりとした原因が分からない状態のようです。
しかし、最近ある情報を得ました。それは、イルカ達の意識が地球を離れ始めているということ。つまり、肉体としてのイルカの存在は終わりに近づいてきて、イルカ達の意識は4次元から5次元の領域に移動しているということです。あるタイミングに向かって、必要な体験をイルカやクジラ達は終え始めているというスピリチュアル的な見方です。
あの姿で一緒で会えなくなってくるのはとても寂しいですが、大切なメッセージを様々な形で伝えてくれたイルカ君達には感謝です。イルカ君達への感謝の意味と本当に楽しんでいいんだという確認の意味を込めて、今年は南の島でドルフィンスイム&ワークショップを予定しております。詳細が決まり次第ご案内します。
物理的に存在しなくても、エネルギーとしてイルカ達は様々なメッセージを伝えてくれています。特に夢はキーですね。
TOMMY'S BOOKSHELFPR
この記事の余韻を、次の一冊へ。
テーマをさらに深く旅するための本を、横に並べました。気になる一冊からどうぞ。
青になったら、歩いて: Shining Now
失われた少女、未来の日付を持つ音声ファイル、十五年前に止まった歌。海辺の夏を舞台に、記憶と平行世界が交差するタイムトラベル青春ミステリー。
アカシックドリームジャーナリング: 夢から繋がるアカシックレコードリーディング
夢を記録することから、意識的なアカシックレコードリーディングへ。夢と多次元意識を結び、日々の記録から深い洞察を受け取るための、トミーの実践ガ…
AIは、あなたのアカシックレコードを現実化する: 臨死体験で見た「想えば現れる」世界を、生成AIで生きる方法
臨死体験で触れた「想うと、在る」世界と生成AIを重ね、心の奥にある願いを受信し、言葉と形にして、現実へ動かすための実践ガイドです。
記事を読んで生まれた気づきを、次の一歩へ。
AIを「答えを出す道具」から、
本質を映す鏡へ。
アカシックミラーは、AIとの対話と日々の記録を通して、思考の癖や言葉になる前の感覚、繰り返す感情や象徴を映し出すセルフディスカバリーサービスです。自分だけでは見つけにくい問いと可能性を、あなた自身の記録から育てていきます。
- 本音を映すAI対話
- 夢・感情・シンクロを可視化
- 内なるビジョンを形に
- 未来の自分から届く手紙
The Akashic Mirror 公式サイトへ