最近、僕の周りでは空間に様々なモノが見え始めている人が増えています。僕自身もふとした時に、「あれ?」と感じるものが見てたり。明らかに肉眼で捉える事ができます。僕は光子的なエネルギーの一種だと感じています。
時間があるポイントに向かって動いています。時間というのもある種物質的な存在だと感じます。時間に始まりがあるとするならば、必ず終わりが存在します。そのプロセスで時空に「ゆらぎ」が起こると空間にも変化が起こると感じます。物体であれば、何らかの衝撃があれば、割れたり壊れたりしますよね。もし時間も物質と似た性質があるとするならば、同じことが起こるでしょう。
そして、時間のゆがみから、太陽圏を突入する存在だったり、今までは目に見えていなかったエネルギー体やエレメントが見え始める。結局は周波数の話になりますが、肉眼で知覚できるということは、ある種のエネルギーを捉えられるようになる、視覚の幅が大きくなるということになりますよね。時間があるポイントに向かっていくことで、人間の周波数も高まり、結果として今まで認識できなかったモノが視覚で捉えられる。人間は日々進化している証だと思います。
スピリチュアル的な観点から言えば、頭の後ろに、進化の過程で消失していたエネルギーセンター(チャクラ)があり、それが復活してきているという情報があります。そんな影響もあって視覚の幅も増えるんでしょうね。全てはバランスなので、今までのエネルギーセンターの概念も変化しつつあるようです。周波数が変化することで、エネルギーセンターであるチャクラだって変化(進化)するのは自然な流れですよね。視覚だけではなくて、触覚、味覚、聴覚、嗅覚だって日々進化していると言う事もできると感じます。日々の自分の感覚に注意を払って生きたいところです。結果的には全てうまーくなっているので大丈夫なんですけどね。
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