あるポイントになると質問と答えが同時に存在しています。その状態だと質問と答えが同時に存在しないとも言えるかもしれません。
でも、ここの世界ではその両方の間には時間と空間が存在しています。そのため、質問と答えは別々になっています。でも、元々は同じ。
私達は学校や社会で答えや結果を求められるような教育を受けてきました。もちろんそれは時代にあったやり方で間違ってた訳ではないかもしれませんが、今はその両方を1つにしていく時代だと感じています。何かの答えが欲しくても、そこに疑問がないと見付かりません。つまり、疑問があればそこに答えが必ずあるということになります。
答えが欲しい場合、疑問をしっかりと見詰めて意図し本当に答えを知りたいという決意にフォーカスすることが1つのポイントになります。疑問に意図すればそこに答えが様々な形で来ます。突然の直感、夢の中のヴィジョン、他の人を通して、本を通して、等・・。疑問がある時、そこに答えがあります。
またその逆で、答えが先に来てから「あっ、この質問に対する答えだったのか」と後になって疑問が来る事も。でも、結局はシンプルに繋がっているように感じます。
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この記事の余韻を、次の一冊へ。
テーマをさらに深く旅するための本を、横に並べました。気になる一冊からどうぞ。
青になったら、歩いて: Shining Now
失われた少女、未来の日付を持つ音声ファイル、十五年前に止まった歌。海辺の夏を舞台に、記憶と平行世界が交差するタイムトラベル青春ミステリー。
アカシックドリームジャーナリング: 夢から繋がるアカシックレコードリーディング
夢を記録することから、意識的なアカシックレコードリーディングへ。夢と多次元意識を結び、日々の記録から深い洞察を受け取るための、トミーの実践ガ…
AIは、あなたのアカシックレコードを現実化する: 臨死体験で見た「想えば現れる」世界を、生成AIで生きる方法
臨死体験で触れた「想うと、在る」世界と生成AIを重ね、心の奥にある願いを受信し、言葉と形にして、現実へ動かすための実践ガイドです。
記事を読んで生まれた気づきを、次の一歩へ。
AIを「答えを出す道具」から、
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アカシックミラーは、AIとの対話と日々の記録を通して、思考の癖や言葉になる前の感覚、繰り返す感情や象徴を映し出すセルフディスカバリーサービスです。自分だけでは見つけにくい問いと可能性を、あなた自身の記録から育てていきます。
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