本日は、友人が事務所に遊びに来てくれました。その友人とは久しぶりの再会であり、事務所を案内した後、飲みに行ってきました。私よりも10歳以上年上なのですが、同い年のように話ができるので、不思議な感じがします。地球規模で考えると、一度も会わない人がいるのに、年齢差を越えた付き合いができる間柄というのは、まさに縁であり、奇跡的なことであり、感謝すべきことだと感じました。きっと、前世や来世、またはそのような概念を超えた何かの力があり、人と人とを引き合わせているんだなぁと感じます。思えば、先月の中ごろから、ほぼ毎日新しい出会いや久々の出会いというのが続いてきています。ちょうど一年前も、同じような状況が続いていました。人と人との共鳴という力は、一体どのような意味があるのか、簡単には分かりません。しかし、一つ言えることは全て自分自身で作り出しているということで、必要なことだということです。何か新しいことが始まる予感がしています。
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この記事の余韻を、次の一冊へ。
テーマをさらに深く旅するための本を、横に並べました。気になる一冊からどうぞ。
青になったら、歩いて: Shining Now
失われた少女、未来の日付を持つ音声ファイル、十五年前に止まった歌。海辺の夏を舞台に、記憶と平行世界が交差するタイムトラベル青春ミステリー。
アカシックドリームジャーナリング: 夢から繋がるアカシックレコードリーディング
夢を記録することから、意識的なアカシックレコードリーディングへ。夢と多次元意識を結び、日々の記録から深い洞察を受け取るための、トミーの実践ガ…
AIは、あなたのアカシックレコードを現実化する: 臨死体験で見た「想えば現れる」世界を、生成AIで生きる方法
臨死体験で触れた「想うと、在る」世界と生成AIを重ね、心の奥にある願いを受信し、言葉と形にして、現実へ動かすための実践ガイドです。
記事を読んで生まれた気づきを、次の一歩へ。
AIを「答えを出す道具」から、
本質を映す鏡へ。
アカシックミラーは、AIとの対話と日々の記録を通して、思考の癖や言葉になる前の感覚、繰り返す感情や象徴を映し出すセルフディスカバリーサービスです。自分だけでは見つけにくい問いと可能性を、あなた自身の記録から育てていきます。
- 本音を映すAI対話
- 夢・感情・シンクロを可視化
- 内なるビジョンを形に
- 未来の自分から届く手紙
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