いつからイルカが好きになったんですか?とよく聞かれることがあります。
しかし、いつからなのかはっきりと覚えていないのが正直なところ。
気付いたころには、何故かイルカという存在が気になりだしていました。
自然と周りにはイルカグッズが増え、ドルフィンと名が付くもの等に反応していました。
思い出すのが小学校の時の修学旅行で愛知県の南知多に行ったとき、南知多ビーチランドという水族館に行きました。そこでイルカショーを見た後、イルカと触れ合えるコーナーがあり、イルカに触れた時の感覚。それは今でも忘れることができない程大きいものでした。
あとは、やはり杉山さんの影響もあるかもしれませんね。杉山清貴さんのCDにはモチーフとしてイルカが描かれていたり、音の響きがイルカのいる海を連想させてくれます。
様々な偶然という必然が、自然と共鳴して今の自分に影響を与えているんだなって思います。
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この記事の余韻を、次の一冊へ。
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失われた少女、未来の日付を持つ音声ファイル、十五年前に止まった歌。海辺の夏を舞台に、記憶と平行世界が交差するタイムトラベル青春ミステリー。
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AIは、あなたのアカシックレコードを現実化する: 臨死体験で見た「想えば現れる」世界を、生成AIで生きる方法
臨死体験で触れた「想うと、在る」世界と生成AIを重ね、心の奥にある願いを受信し、言葉と形にして、現実へ動かすための実践ガイドです。
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