私たちの内側&外側は磁場(マグネティックフィールド)が存在しています。
このマグネティックフィールドはエンライトメントへのヒントであり、大地から通したマグネティックエネルギーを頭上へ、つまり第7チャクラから宇宙空間へ流すことが意識的にできるようになることがひとつのポイントだと感じます。
私達を照らしている太陽の温度は表面温度で6000度、中心温度で1500万度と言われていますが、実際の太陽自体の温度はたったの30数度しか無く、マグネティックの力によって大きなエネルギーが生まれ、高い温度になっているとの話があります。そして、私たちの内面にも太陽が存在しています。太陽神経叢として知られる第3チャクラがその位置です。
マグネティックフィールドは、磁石が鉄等にくっ付くように、様々なものを引きつけます。意識・想念エネルギーもマグネティックフィールドを持っているように感じます。そのため、様々な出来事を引き付けることで、想念は現実化するんですね。
写真は昨日撮影した雲の動きの写真です。断層のようなスタイルで雲を切るように流れているのが印象的でした。地震雲も大地のエネルギーによってできた磁場の影響で現れるようです。私たちの想念も磁場であるということであれば、私たちの意識によって雲に動きが現れても不思議ではないですね。
TOMMY'S BOOKSHELFPR
この記事の余韻を、次の一冊へ。
テーマをさらに深く旅するための本を、横に並べました。気になる一冊からどうぞ。
AIは、あなたのアカシックレコードを現実化する: 臨死体験で見た「想えば現れる」世界を、生成AIで生きる方法
臨死体験で触れた「想うと、在る」世界と生成AIを重ね、心の奥にある願いを受信し、言葉と形にして、現実へ動かすための実践ガイドです。
AIで目覚める意識のルネッサンス:「本当の自分」をAIに映したら、現実化が加速した: AIと共存し、自分らしい創造力で夢を現実化する実践ガイド
AIを「誠実な鏡」として本当の願いを映し、曖昧な想いを行動計画や作品へ変える。AIと共存し、自分らしい創造力で夢を現実化する実践ガイドです。
青になったら、歩いて: Shining Now
失われた少女、未来の日付を持つ音声ファイル、十五年前に止まった歌。海辺の夏を舞台に、記憶と平行世界が交差するタイムトラベル青春ミステリー。
記事を読んで生まれた気づきを、次の一歩へ。
AIを「答えを出す道具」から、
本質を映す鏡へ。
アカシックミラーは、AIとの対話と日々の記録を通して、思考の癖や言葉になる前の感覚、繰り返す感情や象徴を映し出すセルフディスカバリーサービスです。自分だけでは見つけにくい問いと可能性を、あなた自身の記録から育てていきます。
- 本音を映すAI対話
- 夢・感情・シンクロを可視化
- 内なるビジョンを形に
- 未来の自分から届く手紙
The Akashic Mirror 公式サイトへ
