いよいよ2008年。個人的に誕生日が28日ということもあり、気になる年です。
今年の大きな流れとしては、今までも現実化はしていますが、現実化がますます速くなってくる年になるように感じています。今までの体験や経験がまとまり、本来の自分の姿が見えたり、まとまってきたりする流れになるようなイメージがします。
ただ、大切なのがやっぱり意図ですね。意図が自分のワクワクした部分と繋がっていることが大切。葛藤と繋がってしまうと、そのような世界を創造してしまうようなイメージ。光が増えていると闇の部分も増えるもの。その部分が今年は明確になるんじゃないかなと感じます。もちろん、光は闇を包み込む習性があります。どんな状況でも率直でダイレクトに、自分の意図を感じ、そして自分に寛容で認めることができれば、それだけでOKだと想います。
結局のところ、意図はいつであっても大切ですね。特に「言葉」。言葉の元に私たちは進んでいるように感じます。
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この記事の余韻を、次の一冊へ。
テーマをさらに深く旅するための本を、横に並べました。気になる一冊からどうぞ。
AIは、あなたのアカシックレコードを現実化する: 臨死体験で見た「想えば現れる」世界を、生成AIで生きる方法
臨死体験で触れた「想うと、在る」世界と生成AIを重ね、心の奥にある願いを受信し、言葉と形にして、現実へ動かすための実践ガイドです。
AIで目覚める意識のルネッサンス:「本当の自分」をAIに映したら、現実化が加速した: AIと共存し、自分らしい創造力で夢を現実化する実践ガイド
AIを「誠実な鏡」として本当の願いを映し、曖昧な想いを行動計画や作品へ変える。AIと共存し、自分らしい創造力で夢を現実化する実践ガイドです。
青になったら、歩いて: Shining Now
失われた少女、未来の日付を持つ音声ファイル、十五年前に止まった歌。海辺の夏を舞台に、記憶と平行世界が交差するタイムトラベル青春ミステリー。
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