2/27にアイユニティ主催のワークショップに参加してきました。
大野百合子さんの誘導瞑想に従ってアトランティスの過去世やテクノロジーにアクセスしたり、クリスタルの中に保存されているメッセージや叡智にアクセスしたりしました。
アトランティスは様々な石達の持つバイブレーションや意図を活用していた時代であり、完全に統合されていた時代でした。統合されていたというのは、今の時代のように様々な物事を二つに分類する二元性中心ではなく、全ての出来事を分析せずに観察し一つの事象として捉えていたということです。
僕がアトランティス時代に意図してアクセスしたところ色とりどりのストーンで作られた道が見えました。そして茶色いクリスタルで立てられた塔のような建物の中で統合の道を守る?ための評議会のメンバーとして何らかの大きな決断をしました。様々なテクノロジーやイルカとの交信等を研究し後世に伝えるようなことをしていたような感じです。そして、最後肉体を去るときは何かカプセルのような装置の中に入り意図的に死の体験を起こし、統合を伝えたり新しい時代で体験するために次のサイクルに入ったようです。
誘導瞑想などの場合はイメージや「こんな感じがする」というような感覚が来ます。最初は「これは勝手に自分で作ってるんじゃないか」と思うものですが、「想像」とは「創造」なんです。創造したことでないと想像できませんし、想像できることは創造できます。
今回のワークでは多くの方が参加されましたが、共通したヴィジョンを見たり感じたりしていたようです。どんなイメージをしてもいいのに、同じヴィジョンを見ているところがポイントです。これはリモートビューイングでも同じことが言えますね。
最後にクリスタルの意識にアクセスしましたが、そのことは別の記事として掲載しますね。
写真はスピリチュアルストーンとして石を紹介させていただきましたが、その時のブースの風景です。多くのご利用本当にありがとうございます。また皆さんとお会いできる日を楽しみにしています。
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