最近、鳥のサインが来ています。
外でふと目を下にするとスズメ君達がいたり、事務所の外に見える屋根の上からカラスがこちらをずっと見ていたり、外に出たらどこからともなく白い鳥の羽が空から舞い降りてきたり。
鳥のシンボルは、天と地の関係性を表しています。そして、鳥は、高次元のエレメント(天使、ガイド、スピリット等)も象徴しています。
鳥たちはある意味、天使等のエレメント達の化身なのかもしれませんね。
鳥を意識的に見た時は、自分の周りにいる天使達を思い出してみるといいかもしれませんね。
またカラスはよく不吉な鳥として考えられがちですが、それは比較的新しい概念(特にヨーロッパで)のようです。
むしろカラスはその逆で吉祥なこととして古よりシンボル化されています。
日本では「七つの子」でも分かるように親への感謝を表すシンボルです。
ケルトでは、カラスは預言者として登場するようです。
また多くの文化で共通するシンボルとして神の使いがあります。
「高次元で生きる」という決断のシンボルとしている文化もあります。
カラスは高次元とのコンタクトを意図している鳥なのではないかと感じます。
スピリチュアルストーンで扱っているヒーリンググッズでBoji Stone(ボージーストーン;ボージャイストーン)があります。これは、アメリカカンザス州のネイティブインディアンから産出されるストーンで、男石と女石のペアになっています。全てがカレンさんというBoji Stoneの生みの親が産出しペアを作ります。UFOのような形をしているストーンで、陰陽のバランスを強化させてくれるツールです。1つの男石の周りに女石が300個ほど存在し、唯一、1つの女石のみが生き残りペアにするそうです。他の女石は溶けてしまいます。
非常に不思議なストーンです。
このストーンのBojiはカレンさんが小さい頃飼っていた流れカラスの名前から来ています。まさにカラスのスピリットの意識が共鳴しているとも考えられるストーンです。ヒーリングセッションやエネルギーワークをされている方には特にお奨めのストーンです。また、磁力も持っているストーンで、現実化を引き寄せる意図もあるストーンです。
鳥たちの意識を感じると、様々なものが見えてくると感じます。
そう言えば、小学生の頃インコを飼っていました。すごく慣れていていろんなことをしゃべったり、手を叩けば飛んできたりする可愛いインコでした。
今でも夢の中で登場します。きっと今はスピリットガイドになってくれてるんじゃないかな。
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