Remember to Remember。
この言葉が自分を知るための一つのキーだと感じます。
思い出すために思い出す。つまりは、自分の本当の姿や力、存在を知るということを思い出すということです。人生を自分らしく生きる、この瞬間をエンジョイするためには、「私は一体何者か?」という事を知る必要性があります。完全に自分自身を知ることができたら、全ての葛藤やカルマ(業)と呼ばれるものから自由になります。
You can be what you can be
なりたい自分になるために私たちはここにいます。何を体験するかは外から強要されるものではなく、自分が決断していることです。
自分は何になりたいのか?何を実現したいのか?という意図にフォーカスすることで、ダイナミズムが生まれます。「何が欲しくないのか」という逆のことにフォーカスすると、その事が現実に投影されます。自分が望む意図や夢にフォーカスすることが自分を思い出すためのポイントだと感じます。
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この記事の続きは、この一冊で。
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AIを「答えを出す道具」から、
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アカシックミラーは、AIとの対話と日々の記録を通して、思考の癖や言葉になる前の感覚、繰り返す感情や象徴を映し出すセルフディスカバリーサービスです。自分だけでは見つけにくい問いと可能性を、あなた自身の記録から育てていきます。
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