昨日は、インド伝承医学で生命の科学であるアーユルヴェーダの講演会に行ってきました。コペンハーゲン大学の教授や、物理学・量子力学者の方が講演しました。アーユルヴェーダはインドで発展したものかと思っていましたが、どうも仏教と密接に結びついているとの話でした。薬師如来はアーユルヴェーダを象徴しているようです。また、量子力学・物理学的にアーユルヴェーダは利に適っており、物理学では解明できないことが、アーユルヴェーダでは解明できてしまうというなかなか面白い話が聞けました。アーユルヴェーダの食事や健康法など生活に取り入れておりますが、確かに体が柔らかくなったり肌のつやがよくなったりと効果がすぐに分かります。アーユルヴェーダは体質改善ではなくて、自分の体質を知るということが原点にあります。体質を知る、つまり自分を知るということで、外側と内側の健康状態に画期的な効果が出てきます。さすが、5,000年以上の歴史を持つ生命の知識だと感じています。奥が深いので、これからいろいろと実践していきたいところです。
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この記事の余韻を、次の一冊へ。
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失われた少女、未来の日付を持つ音声ファイル、十五年前に止まった歌。海辺の夏を舞台に、記憶と平行世界が交差するタイムトラベル青春ミステリー。
アカシックドリームジャーナリング: 夢から繋がるアカシックレコードリーディング
夢を記録することから、意識的なアカシックレコードリーディングへ。夢と多次元意識を結び、日々の記録から深い洞察を受け取るための、トミーの実践ガ…
AIは、あなたのアカシックレコードを現実化する: 臨死体験で見た「想えば現れる」世界を、生成AIで生きる方法
臨死体験で触れた「想うと、在る」世界と生成AIを重ね、心の奥にある願いを受信し、言葉と形にして、現実へ動かすための実践ガイドです。
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