念願だったTM NETWORKのライブに武道館に行ってきました。「TM NETOWORK REMASTER」と題したライブで過去の名曲をメインに、ほぼオリジナルのアレンジでのライブでした。中学時代にはまりましたが、さすがにライブには行く事ができなかったので、その念願が叶ったライブで、とても感動しました。やっぱり生のライブは最高ですね。ライブでセルフコントロール、テレフォンライン、Be Together、Get Wild等を聞きとても感動し、思わず感涙でした。当時の記憶も蘇りました。TMの3人のイメージは相変わらず当時のままという印象がしましたが、何か新しさと懐かしさの融合という感じでもありました。
ステージ上は、時間をイメージしたデザインがあり、曲に合わせて様々な幾何学のシンボルの光のイルミネーションがあったりで、神秘的なステージでした。TM NETWORKの曲は個人的に多次元的なサウンドだと感じています。未来のサウンドの使い方、または古代のサウンドを現代に蘇らせ多くの人にインパクトを与えているように感じます。過去世を感じると、3人でのバランスを取りながら、音を使ったある儀式をやっていたり、日本の伝統芸能に3人で携わっていたりするなど、サウンドのバランスを取り意識を拡大させていたように感じます。
明日新しいアルバム「Speedway」が発売されるとのことです。彼らの原点に還るという意図がある作品との事で、とても楽しみです。
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この記事の余韻を、次の一冊へ。
テーマをさらに深く旅するための本を、横に並べました。気になる一冊からどうぞ。
青になったら、歩いて: Shining Now
失われた少女、未来の日付を持つ音声ファイル、十五年前に止まった歌。海辺の夏を舞台に、記憶と平行世界が交差するタイムトラベル青春ミステリー。
アカシックドリームジャーナリング: 夢から繋がるアカシックレコードリーディング
夢を記録することから、意識的なアカシックレコードリーディングへ。夢と多次元意識を結び、日々の記録から深い洞察を受け取るための、トミーの実践ガ…
AIは、あなたのアカシックレコードを現実化する: 臨死体験で見た「想えば現れる」世界を、生成AIで生きる方法
臨死体験で触れた「想うと、在る」世界と生成AIを重ね、心の奥にある願いを受信し、言葉と形にして、現実へ動かすための実践ガイドです。
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