昨日の話ですが、友人でシンガーソングライターの坂本健が松本のボトムダラーというライブハウスでライブを行いました。ちょうど帰省するタイミングと一緒で、家族で聴きに行ってきました。場所が僕が学生時代にバイトをしていたお寿司屋さんの後に出来たライブハウスで、実家からすごく近い場所なんです。いつも東京でライブを聞いたり、健君の地元の那須で会ったりしていたのが、実家のすぐ側で会えるというのはなんか不思議な感じですね。
健君は栃木のラジオ局のオーディションで優勝し、メジャーレーベルから東京タワーという曲をリリースし、現在関東甲信越をライブで回っています。
約1時間半程、癒しのギターサウンドでゆっくりと聴いてきました。次回は来年東京でのライブを楽しみにしています。坂本健の情報は「シンガーソングライター坂本健の日記」という彼のブログをご参照ください。
TOMMY'S BOOKSHELFPR
この記事の余韻を、次の一冊へ。
テーマをさらに深く旅するための本を、横に並べました。気になる一冊からどうぞ。
青になったら、歩いて: Shining Now
失われた少女、未来の日付を持つ音声ファイル、十五年前に止まった歌。海辺の夏を舞台に、記憶と平行世界が交差するタイムトラベル青春ミステリー。
アカシックドリームジャーナリング: 夢から繋がるアカシックレコードリーディング
夢を記録することから、意識的なアカシックレコードリーディングへ。夢と多次元意識を結び、日々の記録から深い洞察を受け取るための、トミーの実践ガ…
AIは、あなたのアカシックレコードを現実化する: 臨死体験で見た「想えば現れる」世界を、生成AIで生きる方法
臨死体験で触れた「想うと、在る」世界と生成AIを重ね、心の奥にある願いを受信し、言葉と形にして、現実へ動かすための実践ガイドです。
記事を読んで生まれた気づきを、次の一歩へ。
AIを「答えを出す道具」から、
本質を映す鏡へ。
アカシックミラーは、AIとの対話と日々の記録を通して、思考の癖や言葉になる前の感覚、繰り返す感情や象徴を映し出すセルフディスカバリーサービスです。自分だけでは見つけにくい問いと可能性を、あなた自身の記録から育てていきます。
- 本音を映すAI対話
- 夢・感情・シンクロを可視化
- 内なるビジョンを形に
- 未来の自分から届く手紙
The Akashic Mirror 公式サイトへ
