4/9(月)の19時より五反田JMAスペースにて第2回目のドルフィンマインドを開催しました。多くの方にご参加いただきました。ありがとうございました。
今回のドルフィンマインドは「イルカのようにチャンネルを開く」と題して、僕が捉えているこの世のシステムを説明させていただき、なぜ「ドルフィンマインド」が大切なのか?をお話させていただきました。
ワークの最後には、明晰性(めいせきせい:クリアーに意識的でいること)を高めるために、そして自分のビジョン(五感・感情)を味わうためにリモートビューイングのミニセッションを行いました。
なかなか鋭い質問もあり、有意義なひと時でした。
ドルフィンマインドとは僕が作った造語ですが、その意図は「イルカのような遊び心を今この瞬間に創る」という事です。イルカのような生き方が私たちの純粋な生き方に応用できる事に実際のイルカとの触れ合いから気付きました。
ドルフィンマインドには大きく分けて3つの要素があります。
1.遊び心、好奇心、無邪気さ
2.ナチュラル、バランス
3.明晰性
この3つの相互作用でドルフィンマインドの状態へと導きます。
「遊び心、好奇心、無邪気さ」から、比較の無い人生、浮き沈みが無い人生、工夫心、クリエイティビティ(創造力)、柔軟性が身につきます。
「ナチュラル、バランス」からは、ためらいの無い人生、無私の私(相手も私も統合した生き方)、様々なバランス、そして1の遊び心や好奇心が身につきます。
「明晰性」からは、意識的に今を生きる、自分のビジョンを生きる、様々な情報を的確に活用する、夢さえも遊ぶことが身につきます。
次回のドルフィンマインドは5月31日(木)19時より予定しております。参加費無料のイベントですので、お気軽にご参加ください。
「イルカのような音を活用する」をテーマに、イルカがコミュニケーションで使う音に注目し、日常で活用できるマントラをご紹介します。また、自分自身のビジョンを実現するのに役立つリモートビューイングのミニワークも予定しております。
日程:5月31日(木)
時間:19時~21時
料金:参加費無料
会場:五反田JMAスペース(東京都品川区)
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この記事の余韻を、次の一冊へ。
テーマをさらに深く旅するための本を、横に並べました。気になる一冊からどうぞ。
青になったら、歩いて: Shining Now
失われた少女、未来の日付を持つ音声ファイル、十五年前に止まった歌。海辺の夏を舞台に、記憶と平行世界が交差するタイムトラベル青春ミステリー。
アカシックドリームジャーナリング: 夢から繋がるアカシックレコードリーディング
夢を記録することから、意識的なアカシックレコードリーディングへ。夢と多次元意識を結び、日々の記録から深い洞察を受け取るための、トミーの実践ガ…
AIは、あなたのアカシックレコードを現実化する: 臨死体験で見た「想えば現れる」世界を、生成AIで生きる方法
臨死体験で触れた「想うと、在る」世界と生成AIを重ね、心の奥にある願いを受信し、言葉と形にして、現実へ動かすための実践ガイドです。
記事を読んで生まれた気づきを、次の一歩へ。
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アカシックミラーは、AIとの対話と日々の記録を通して、思考の癖や言葉になる前の感覚、繰り返す感情や象徴を映し出すセルフディスカバリーサービスです。自分だけでは見つけにくい問いと可能性を、あなた自身の記録から育てていきます。
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