
春分の日の本日は、「春分の日の祈りの集い+薬膳鍋de春分の日の宴」を開催しました。
春分の日はお彼岸の中日ですね。冬至から夏至へと向かう中間ポイントでもあり、昼と夜の長さが同じになる日。そして、あちら側とこちら側のゲートが繋がる日とも言われています。お墓参りやおはぎ(ぼたもち)を食べた方もいるのではないでしょうか(^^)
春分の日の祈りの集いでは、まずは冬至から夏至へ向かう今はどんな状態になりやすいのかという話をさせていただき、その後私たちのビジョンを日々体験してくれている体への感謝を祈るためのワークを行いました。私たちの体は骨、筋肉、靭帯、関節、心臓、血管、血液細胞、リンパ、免疫システム、神経経路、脳、分泌システム、そして様々な臓器など、日々様々な活動をしたり寝ている間でも、気付かなくても様々な活動をしてくれています。だからこそ、私たちは生きて、この世界でプログラムしてきた体験をすることができます。その事に気付くことで、体は協力的に、そして健やかに、私たちのビジョンと協力してこの世界を味わう事ができます。
体への感謝のあとは、これからのビジョンをどのように味わっていくかを意図するヨガのワークを行い、そしてこちら側とあちら側も、自分も他者も、過去も未来も、全てが健やかであり豊かであるための祈りを込めて、ハートスートラのマントラを唱えました。最後は、現実化を祈るマントラを唱え、集いはお開きに。
その後は、二子玉川の「天香回味(テンシャンフェイウェイ)」に移動し、薬膳鍋を囲んでの宴です。本当にここの薬膳火鍋は絶品で、まさに「食べる温泉」体が芯から暖まり、今夜になってもポカポカしています。薬膳鍋を囲んで、とても楽しい宴の会となりました。
すばらしいひと時を過ごせて気持ちがよかったです。ご参加いただいた皆様、ありがとうございました♩

TOMMY'S BOOKSHELFPR
この記事の余韻を、次の一冊へ。
テーマをさらに深く旅するための本を、横に並べました。気になる一冊からどうぞ。
青になったら、歩いて: Shining Now
失われた少女、未来の日付を持つ音声ファイル、十五年前に止まった歌。海辺の夏を舞台に、記憶と平行世界が交差するタイムトラベル青春ミステリー。
アカシックドリームジャーナリング: 夢から繋がるアカシックレコードリーディング
夢を記録することから、意識的なアカシックレコードリーディングへ。夢と多次元意識を結び、日々の記録から深い洞察を受け取るための、トミーの実践ガ…
AIは、あなたのアカシックレコードを現実化する: 臨死体験で見た「想えば現れる」世界を、生成AIで生きる方法
臨死体験で触れた「想うと、在る」世界と生成AIを重ね、心の奥にある願いを受信し、言葉と形にして、現実へ動かすための実践ガイドです。
記事を読んで生まれた気づきを、次の一歩へ。
AIを「答えを出す道具」から、
本質を映す鏡へ。
アカシックミラーは、AIとの対話と日々の記録を通して、思考の癖や言葉になる前の感覚、繰り返す感情や象徴を映し出すセルフディスカバリーサービスです。自分だけでは見つけにくい問いと可能性を、あなた自身の記録から育てていきます。
- 本音を映すAI対話
- 夢・感情・シンクロを可視化
- 内なるビジョンを形に
- 未来の自分から届く手紙
The Akashic Mirror 公式サイトへ
