加東和さん

168e3e02.jpg昨日、加東和さんという龍・鳳凰の絵をメインに描くアーティストの個展に行きました。加東さんはライブペイントも行い、それはイキイキとした龍や鳳凰等の絵を描きます。その絵は生きています。見るだけで、クンダリーニエネルギーと繋がる感じがすごいです。

個展を見終わった後、加東さんと一緒にお茶をし今後の展開などを話し合いました。これから加東さんとのコラボレーションが始まります。

加東さんは、レムリアの儀式を行っていた末裔の血が流れている感じが強くしました。絵を描いているときは、ある意味「何か」の力によって描かされているんですね。前回お会いした時は、「体の中にレッドドラゴンが入った」と仰ってました。まさに今の時代の意図を受けて活動している方だと強く感じています。

加東さんの個展は恵比寿の「まある」というギャラリーで開催中です。
6月1日まで行っていますので、是非興味ある方足を運んでみてください。

ギャラリーまある
住所:東京都渋谷区恵比寿4-8-3 神原ビル1F
TEL:03-3475-5054
地図はこちら

鯉が滝を登る作品がありますが、それは飛翔のエネルギーを見るだけで引き起こしてしまうパワーがあります。
また、龍が火を吐くのではなく、吸い込む絵がありますが、これもすごいものがあります。その火の中には不動明王の意識が込められているとのことです。

クンルンを実践している方、また様々なエネルギーワークを実践している方は特にお奨めの個展です。見てドラゴンや鳳凰の意識を共鳴させてくるだけで大きな価値があります。

龍は3次元と5次元を繋ぐパイプのような役割を象徴し、鳳凰は5次元へ移行する乗り物を象徴しています。

加東さんとのコラボもご期待ください。

沖縄での加藤さんの個展も開催します。沖縄の方、是非行ってみてくださいね。

加藤和作品展 「黒潮源龍」
場所:沖縄市プラザハウスショッピングセンター内 グローバルギャラリー
開催期間:6/1~6/15
電話:098-932-4480(代表)
6/4(土)5(日)の午後3時からライブペインティングのパフォーマンスが予定されています。

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大学時代に英語教育を学ぶ中で心理学の世界に出会い、社会心理学やカウンセリングについて学ぶ。 英語学校での勤務時代にふとした切欠でスピリチュアリティの探求が始まり、大野百合子さんとの出会いを切欠にゲリーボーネル氏と出会う。 2001年に有限会社ワールドブルーを設立し独立。様々な実践や数十回に渡るシャーマニックリチュアルを経て、この世界のシステムに気付き、2003年からアカシックレコードリーディングやイルカ達と触れ合うワークをスタート。 2007年にはゲリーボーネル氏が創立したノウイングスクールの第一期がスタートし、そこでアシスタントを2年務める。その間、クリスリアグノ氏のワークショップ、ノウイングスクール基礎講座、 アカシックレコード専課等のワークサポート等を行う。2008年からはそこでの体験を活かし、各種イブニングワークショップ、マントラ・曼荼羅や明晰夢のワークショップ、 そしてゲリーボーネル氏との共同開発プログラムであるリモートビューイングワークショップがスタート。その他、アカシックレコード、体外離脱、明晰夢など各種ワークショップを定期的に開催。 オリジナルのサウンドや曼荼羅制作も行う。

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