今年2月に行ったフィンランドでのワークショップ「Self-Quest in Nature」でワークの一環として映像作品を作りました。参加者全員とフィンランドの友人Juhaにも参加していただき、面白い映像になったのではないかなと思います。テーマは「I can see clearly now in Finland」。残念ながら、寒さの影響もあり、撮影時は青空ではありませんでしたが、フィンランドのヘルシンキとロヴァニエミで歌を歌いながらのダンスや、フィンランドならではの文化や名所で撮影を行いました。
結局、人生とは一つの映画に例えられると思います。全ての「今」という瞬間の連続が「私」を作り、最終的には人生が一つのテーマやエッセンスとして表す事ができます。この作品のシーンはそれぞれ独立していますが、全体としてまさにあのフィンランドの旅を表す事ができたかなと思います。
現在調整中ではありますが、11月にもフィンランドでのワークを検討しています。今度のテーマも自然ですが、今度は実際にクリスタルを採掘し、自分で採ったクリスタルと繋がるワーク等も検討しています。
それでは、ご覧ください。音がちょっと大きいかもしれませんので、ご注意を。
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失われた少女、未来の日付を持つ音声ファイル、十五年前に止まった歌。海辺の夏を舞台に、記憶と平行世界が交差するタイムトラベル青春ミステリー。
アカシックドリームジャーナリング: 夢から繋がるアカシックレコードリーディング
夢を記録することから、意識的なアカシックレコードリーディングへ。夢と多次元意識を結び、日々の記録から深い洞察を受け取るための、トミーの実践ガ…
AIは、あなたのアカシックレコードを現実化する: 臨死体験で見た「想えば現れる」世界を、生成AIで生きる方法
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