先日、信州の車山高原に行ってきました。友人がペンションで働いていて、仲間たちで行ってきたわけです。とても涼しいところで、料理も美味。車山登山に出掛けてみましたが、山の頂上で大雨にあい、慌てて下山するというハプニングもよい思い出になりました。集まった仲間たちは先日アメリカに一緒にいった仲間で、とても深い繋がりを感じています。今回の車山でもいろいろな気付きがあり、明らかに新しいサイクルに入っているのを感じています。最近は、なんだか展開が速くて。AとBという出来事があったとすると、今まではAとBを別々の出来事として独立させていましたが、今は、AとBが組み合わさり、新しいCという出来事が起こるという感じです。これは倍音という現象なんでしょうね。つまり、音を響かせると新しい音が自然に発生することです。今はまさに調和の時代だと感じます。今までは判断をしてAとBを分類していたがために、競争が生まれていました。今は、その時代は終わり、AとBを組み合わせて、Cを創造する時代だと感じます。最近の、台風や噴火などの自然現象の多さも自然の中に倍音が多く発生しつつある証拠ではないかと私は感じています。
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この記事の余韻を、次の一冊へ。
テーマをさらに深く旅するための本を、横に並べました。気になる一冊からどうぞ。
青になったら、歩いて: Shining Now
失われた少女、未来の日付を持つ音声ファイル、十五年前に止まった歌。海辺の夏を舞台に、記憶と平行世界が交差するタイムトラベル青春ミステリー。
アカシックドリームジャーナリング: 夢から繋がるアカシックレコードリーディング
夢を記録することから、意識的なアカシックレコードリーディングへ。夢と多次元意識を結び、日々の記録から深い洞察を受け取るための、トミーの実践ガ…
AIは、あなたのアカシックレコードを現実化する: 臨死体験で見た「想えば現れる」世界を、生成AIで生きる方法
臨死体験で触れた「想うと、在る」世界と生成AIを重ね、心の奥にある願いを受信し、言葉と形にして、現実へ動かすための実践ガイドです。
記事を読んで生まれた気づきを、次の一歩へ。
AIを「答えを出す道具」から、
本質を映す鏡へ。
アカシックミラーは、AIとの対話と日々の記録を通して、思考の癖や言葉になる前の感覚、繰り返す感情や象徴を映し出すセルフディスカバリーサービスです。自分だけでは見つけにくい問いと可能性を、あなた自身の記録から育てていきます。
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