子供の中に私たちが本来持っている葛藤の無い無邪気さ(イノセント)を見ることができます。そんなイノセントな部分は全ての人の中に存在していて常にこの瞬間にあります。それを隠しているのが葛藤です。
子供たちの笑顔の中に葛藤をリリースするヒントがあるように感じます。そんな作品をご紹介。音が出るのでご注意を。
子供の中に私たちが本来持っている葛藤の無い無邪気さ(イノセント)を見ることができます。そんなイノセントな部分は全ての人の中に存在していて常にこの瞬間にあります。それを隠しているのが葛藤です。
子供たちの笑顔の中に葛藤をリリースするヒントがあるように感じます。そんな作品をご紹介。音が出るのでご注意を。
思わず私も声を出して笑ってしまいました
ヽ(^o^)丿
最近すごく思う事があるのですけれど、、、。
愛息(ワンワンと鳴く9歳の男の子です)を見ていると、彼らは過去も未来も(繰り返しとして身につけた習慣はありますが)なく
「今・この瞬間」を生きているのだなとつくづく思います。この瞬間が全てなんですね。
起きもしない事に、恐れや不安を思う事を
「得意として来た」私は彼から学んでいます。
「今」を生きなくて、どうするんだ!と。
と思ったら楽しくそして楽になってきました。
ありがとうございます。
子どもの頃、年に2回位母の実家のある福島県に行っていたのですが、とても仲良しのいとこがいました。
おばあちゃんの家に荷物を降ろすと弟と二人で真っ先に彼に会いに行くのですが、顔をあわせただけでみんなで笑っちゃうんです。あいさつすらしていないのに、声を立てて笑っちゃうんです。今にして思うとホントに無邪気で喜びとつながっていた状態だったんだなあ、と思います。
それじゃあ、今も同じように・・・やろうとしても“楽しまなきゃ・・・”とか“できる”“できない”とかに引っかかるワケですよね。あの時の気持ちを思い出すとできるもできないもやらなきゃも何もないな、って実感します。
この頃歌うのが楽しくて、子どもと一緒にCDかけながら歌ってます(いきものがかりとか)。昨日は急にギターを引っぱりだして弾いたりしてました。どこかのサークルにでも入ってみようかな。
>yasukoさん
コメントありがとうございます。そうなんですよね。動物は私たちの「指令」に従って同意した時空を体験していますが、実際は多次元的に存在しています。動物から気づかされることは多いですよね。感謝です。今日掲載した映像も是非ご覧ください。
>ははっちさん
コメントありがとうございます。そうそう。子供の無邪気さって何か特別なものは必要ないんですよね。そして、その気持ちは全ての人の中にあるもの。葛藤がヴェールとなっているんだけなんですよね。何かをただ楽しんでいる時、そんな無邪気さが現れますよね。歌や楽器もいいですね。楽しんでください。