ドルフィンスイムの前にアトランティスの遺跡と言われる「ビミニロード」に行きました。ビミニロードは、眠れる預言者の異名を持つエドガーケーシーに発見を予言され、その予言を全く知らなかったマンソン・バレンタインによって発見された海底に600mも続く石畳の道です。Jを逆にした形をしている道で、ポセイドンの矛を象徴しているのではないかという節があります。また、ビミニロードの北東にはアトランティスの情報を守る存在がいると言われています。その存在というのが、イルカ達です。実際にビミニロードから北東の領域でイルカ達と出会うことができます。
自然に出来たという節と、アトランティスの遺跡であるという節の2つがあり、現在の科学や考古学では解明されていませんが、アカシックレコードの情報によると、ビミニロードはアトランティス後期の貿易の道であったとのこと。その貿易方法も実際に歩いたり車を走らせたりするのではなく、エネルギーグリッドと共鳴している刻印的な存在であり、その道を頼りにポッド型の乗り物や意識で移動していたようです。
ビミニロードを実際の眼で見ると、とても不思議な気持ちになり、その感覚は今も続いています。地上にある建造物は当たり前というか習慣的に理解できますが、海底にある遺跡を見たことで、眼から鱗状態。意識の幅が広がる感じがしました。このような遺跡はキューバ、トルコ、地中海地方でもこれから発見されたり、今も既に発見されているようです。
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