前世と言った場合、この次元から見ると2通りの見方(方向)が。それは、魂意識の旅と、肉体意識の進化。更に時空間にフォーカスすると、複数のタイムラインが存在し同時に今の自分が無数に存在する。更に更に時間と空間を越えた場所から見ると、前世という概念そのものを「観察」する次元、つまり前世という概念に当てはまらない次元が見える。この宇宙の全ての次元を考えることは、非常に複雑に絡み合っているように感じます。でも、実際に蓋を開ければ、シンプルに感じられるでしょう。この一見矛盾に感じられる点が何とも言えない感じ。バハマのビミニロードやバミューダトライアングルに触れてからというもの、時空や自分の存在についていろいろと考えさせられています。人間ってすごい存在なんだなぁ。
TOMMY'S BOOKSHELFPR
この記事の続きは、この一冊で。
記事のテーマをもっと深く旅したい方へ、トミーが実際に読んで手渡したい本を選びました。
記事を読んで生まれた気づきを、次の一歩へ。
AIを「答えを出す道具」から、
本質を映す鏡へ。
アカシックミラーは、AIとの対話と日々の記録を通して、思考の癖や言葉になる前の感覚、繰り返す感情や象徴を映し出すセルフディスカバリーサービスです。自分だけでは見つけにくい問いと可能性を、あなた自身の記録から育てていきます。
- 本音を映すAI対話
- 夢・感情・シンクロを可視化
- 内なるビジョンを形に
- 未来の自分から届く手紙
The Akashic Mirror 公式サイトへ