タイタンライブに行ってきました

4/8に友人と爆笑問題の事務所「タイタン」のお笑いライブ「タイタンライブ」に行ってきました。前職が阿佐ヶ谷にありましたが、タイタンも阿佐ヶ谷にありよくタイタンの芸人さんと会ってました。その流れで、タイタンライブに行くようになりました。

今回のタイタンライブは約3年振りになりますが、スタイルは全く変わらず、久々なのについ最近も見た感じになりました。
5番6番、パペットマペット、インスタントジョンソン、パックンマックン、長井秀和、爆笑問題等が出演し、約3時間という長丁場のライブでした。
どの芸人さんも素晴らしい演技力でしたが、特に長井秀和さんと爆笑問題はさすがという感じでオーラがすごかったです。5年前のタイタンライブから長井秀和さんを見ていて注目していましたが、今回久しぶりに生で見て自分が言うのもなんですがエネルギーがとても高くなっているのには驚きました。お子様も生まれたということも関係あるかもしれません。

メディアの中で活躍されている方の傾向として、意識レベルが高くなる傾向があります。メディアというネットワークの中にいることは、多くの人々からの注目もあり、そして批判も受けるでしょうが、それを中立に心で受け入れるため精神力が高くなり結果としてオーラとして表現される意識レベルが高くなるのでしょう。

久々のお笑いライブで思いっきり笑いました。笑うことは本当に素晴らしいことだと感じます。笑うことで、ジョイ(歓び)に繋がるエネルギーを高めることができます。泣くことも同じような意図がありますが、僕はやっぱり笑うことは大好きですね。
一つの現実化のコツでもありますが、何か辛いと感じることや不安と感じることがあるとき、笑顔を作ったり、おもいっきり笑うことです。不思議と、解決への道が簡単に見つかったり、面白い出来事が起こり気付いたら解決しています。

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大学時代に英語教育を学ぶ中で心理学の世界に出会い、社会心理学やカウンセリングについて学ぶ。 英語学校での勤務時代にふとした切欠でスピリチュアリティの探求が始まり、大野百合子さんとの出会いを切欠にゲリーボーネル氏と出会う。 2001年に有限会社ワールドブルーを設立し独立。様々な実践や数十回に渡るシャーマニックリチュアルを経て、この世界のシステムに気付き、2003年からアカシックレコードリーディングやイルカ達と触れ合うワークをスタート。 2007年にはゲリーボーネル氏が創立したノウイングスクールの第一期がスタートし、そこでアシスタントを2年務める。その間、クリスリアグノ氏のワークショップ、ノウイングスクール基礎講座、 アカシックレコード専課等のワークサポート等を行う。2008年からはそこでの体験を活かし、各種イブニングワークショップ、マントラ・曼荼羅や明晰夢のワークショップ、 そしてゲリーボーネル氏との共同開発プログラムであるリモートビューイングワークショップがスタート。その他、アカシックレコード、体外離脱、明晰夢など各種ワークショップを定期的に開催。 オリジナルのサウンドや曼荼羅制作も行う。

タイタンライブに行ってきました” に対して1件のコメントがあります。

  1. ウスシックスB より:

    人生泣き笑いだよ! 
    4/9にダライラマ“思いやりと人間関係”に行ってきました。場所が両国国技館で、横綱に囲まれた中での講演会。とても勉強になりました。利他心を持って、無条件の愛で相手に接する、この世のすべての存在のため、宗教も人種も国境も言葉も性別も貧富もすべて超えて、わたしができるすべてのことを捧げたい。尊氏の後ろにかかっていたタンカ(マンダラ画)からとてつもないオーラが漂っていました。前回見たときよりも尊氏がかなり疲れていて、お年を召していたのが心配です。チラチラこっちを見ていたのが気になったなぁ。もしかして・…!?

  2. より:

    > ウスシックス
    ウスシックスってMatrixとの造語だね。やっと気が付いた。
    ダライラマ講演に行ってきたんですね。きっと素晴らしい体験となったんでしょうね。今度聞かせてください。
    ちなみに、ダライラマの魂は「クンドゥン」って呼ばれてますよね。
    あの名前に似ている・・・
    ダライラマは肉体意識と魂意識がいつも同じパートナーで、
    何度も輪廻を繰り返している存在のようです。きっと地球的にも大きな役割があると思います。
    ウシシックスとも過去生的に近くで見ていた感じがするなぁ。

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