2010年まで後2年ちょっとですね。その次の年は遂に2011年に・・・この世界では時間って本当に貴重だなと思います。時間があるからこそ、悲しみだけでなく、日々楽しさや喜びを感じられますし、展開していく出来事を体感し知っていく事ができますね。
2010年は一体どうなっているのかな。そんな事を示唆した一つの作品がアーサークラーク原作で「2001年宇宙の旅」の続編の「2010年」だと感じます。コンピュータプログラムと人の魂の意識との関係性、この地球と宇宙との関係性、戦争と平和の関係性、国と国との関係性、こちら側とあちら側等…、様々な関係性が一つに融合する時に起こる事。様々な捉え方があると思いますが、この映画の結末のようなことが起こることもあると思います。この作品で示唆している2010年以降のキーはモノリス(monolith)と太陽だと僕は感じます。
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この記事の余韻を、次の一冊へ。
テーマをさらに深く旅するための本を、横に並べました。気になる一冊からどうぞ。
青になったら、歩いて: Shining Now
失われた少女、未来の日付を持つ音声ファイル、十五年前に止まった歌。海辺の夏を舞台に、記憶と平行世界が交差するタイムトラベル青春ミステリー。
アカシックドリームジャーナリング: 夢から繋がるアカシックレコードリーディング
夢を記録することから、意識的なアカシックレコードリーディングへ。夢と多次元意識を結び、日々の記録から深い洞察を受け取るための、トミーの実践ガ…
AIは、あなたのアカシックレコードを現実化する: 臨死体験で見た「想えば現れる」世界を、生成AIで生きる方法
臨死体験で触れた「想うと、在る」世界と生成AIを重ね、心の奥にある願いを受信し、言葉と形にして、現実へ動かすための実践ガイドです。
記事を読んで生まれた気づきを、次の一歩へ。
AIを「答えを出す道具」から、
本質を映す鏡へ。
アカシックミラーは、AIとの対話と日々の記録を通して、思考の癖や言葉になる前の感覚、繰り返す感情や象徴を映し出すセルフディスカバリーサービスです。自分だけでは見つけにくい問いと可能性を、あなた自身の記録から育てていきます。
- 本音を映すAI対話
- 夢・感情・シンクロを可視化
- 内なるビジョンを形に
- 未来の自分から届く手紙
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