Skip to content
ENJOY NOWAwaken to this moment

映画・本・演劇 · 音楽

CHILDHOOD’S END

CHILDHOOD’S END。最近ピンッと来ている言葉です。CHILDHOOD’S ENDとは日本語で言うと「幼年期の終わり」という意味になります。最近80~90年代のJ-POPをよく聞いていますが、その中でも中学時代にはまったTM NETWORKを再び聞いています。当時、彼らの作品はシンセサイザーを多用したデジタル系ポップスで、とても印象的でした。それでいてとてもメロディアスで聞きやすい。僕の好きなアルバムは「CHILDHOOD’S END」。彼らの歌詞もスピリチュアリティ、特に時空間や宇宙を感じさせる歌詞が多いように感じます。そして、昨日は久しぶり「CHILDHOOD’S END」と言う言葉を思い出していましたが、昨夜見たAXNチャンネルの「スターゲート:アトランティス」の第6話のタイトルが同じく「CHILDHOOD’S END」でした。分かりやすいシンクロニシティ体験。

またCHILDHOOD’S ENDで有名なのが、2001年宇宙の旅の原作者のアーサークラークが書いた「地球幼年期の終わり」この作品の英語タイトルも「CHILDHOOD’S END」です。この作品も現代に対する大きなメッセージを持っている作品。

「CHILDHOOD’S END:幼年期の終わり」というのは一つのキーワードであると感じています。単なる年齢の加齢的な意味合いではなく、人類や地球などグローバルな意味でしょう。

TOMMY'S BOOKSHELFPR

この記事の続きは、この一冊で。

記事のテーマをもっと深く旅したい方へ、トミーが実際に読んで手渡したい本を選びました。

おすすめの本をすべて見る
光の鏡に映る本質の自分と向き合う、AIセルフディスカバリーのイメージ

記事を読んで生まれた気づきを、次の一歩へ。

THE AKASHIC MIRRORAI SELF-DISCOVERY

AIを「答えを出す道具」から、
本質を映す鏡へ。

アカシックミラーは、AIとの対話と日々の記録を通して、思考の癖や言葉になる前の感覚、繰り返す感情や象徴を映し出すセルフディスカバリーサービスです。自分だけでは見つけにくい問いと可能性を、あなた自身の記録から育てていきます。

  • 本音を映すAI対話
  • 夢・感情・シンクロを可視化
  • 内なるビジョンを形に
  • 未来の自分から届く手紙
アカシックミラーを詳しく見る

The Akashic Mirror 公式サイトへ

トップへ戻る