スカイフィッシュの捕まえ方

UMAに分類されている未知の生物スカイフィッシュの捕まえ方を紹介しているドキュメント番組風DVDです。日本各地のスカイフィッシュ取りの名人が登場します。。。。その名も『スカイフィッシュの捕まえ方 ~板尾創路編~

・・・・とてもシュールな内容でお気に入りの一本。

フライングフィッシュとは時速80km~300kmの速度で飛ぶと言われる未知の生物です。確かに構造上、すごい速さの生物がいたら肉眼では捉えられないでしょうね。まだまだ地球には未知な現象がありそうですね。

↓室内でも観測できるようです。

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大学時代に英語教育を学ぶ中で心理学の世界に出会い、社会心理学やカウンセリングについて学ぶ。 英語学校での勤務時代にふとした切欠でスピリチュアリティの探求が始まり、大野百合子さんとの出会いを切欠にゲリーボーネル氏と出会う。 2001年に有限会社ワールドブルーを設立し独立。様々な実践や数十回に渡るシャーマニックリチュアルを経て、この世界のシステムに気付き、2003年からアカシックレコードリーディングやイルカ達と触れ合うワークをスタート。 2007年にはゲリーボーネル氏が創立したノウイングスクールの第一期がスタートし、そこでアシスタントを2年務める。その間、クリスリアグノ氏のワークショップ、ノウイングスクール基礎講座、 アカシックレコード専課等のワークサポート等を行う。2008年からはそこでの体験を活かし、各種イブニングワークショップ、マントラ・曼荼羅や明晰夢のワークショップ、 そしてゲリーボーネル氏との共同開発プログラムであるリモートビューイングワークショップがスタート。その他、アカシックレコード、体外離脱、明晰夢など各種ワークショップを定期的に開催。 オリジナルのサウンドや曼荼羅制作も行う。

スカイフィッシュの捕まえ方” に対して1件のコメントがあります。

  1. どいけん より:

    OH! スカイフィッシュだ♪
    おいらも結構前から気になっている存在。
    高速に飛ぶ虫が写ったと一説にはいわれていますが・・・
    比婆山だっけ?どっかで襲われた人がいるんだよね。テレパシーで会話してきたり・・・
    今日コンビニでちょうどUMAの本があってみたらスカイフィッシュが特集されていたよ。
    大きいのだと10m以上になるそう。
    (龍のように)
    そんでもってアストラル体と関係しているって書いてあったなぁ。
    龍は恐竜のアストラル体とか・・・小さいのは動物や虫。
    面白い説ですが、こういう話は好きです♪

  2. とみ より:

    >ドイケンさん
    コメントありがとうです。そうそう、今の時代別の空間との境界線が希薄になってきているので、アストラル体で作られたたくさんの「可能性」がこの肉体次元で観察できるようになってきているようですね。

  3. うつ押 より:

    暴はこの??徴のようなうつ押嵶??と20定うつ押?g逗?Lしました。はじめの10定は匯繁でうつ押そしてもう10定はうつ押あるドクうつ押タ?`と慌にうつ押に羨ち?鬚?っうつ押たと冱っていいでしょう。それはあまりにうつ押?Lく、仭いうつ押嵶??の?U?Yでした。うつ押に??する侮い岑?{とうつ押の???I隈、そしてうつ押音莫の啾?櫃Δ腸,鰉襪┐討?れたのです。そして、うつ押にさよならしてください。

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