High&High 2005

昨日8/7(日)に日比谷野外大音楽堂(通称:野音)で行われた杉山さんのライブ「The Open Air Live High & High 2005」に行ってきました。
このライブは毎年恒例のお祭り的な野外ライブで、今回で10周年を迎えました。

晴天に恵まれた超猛暑の中のライブで、始まる前から汗だく(^_^;)
ビールを飲みながら超ハイテンションでライブに望みました。
ライブが始まると超満員のボルテージは上がり会場が一体感に!
オープニングはビートルズのBack in the USSR。
High&Highでは杉山さんは洋楽で始まるのが恒例なんです。

今回の曲は8月24日に発売されるベストアルバム「KT’S BEST~NATSU NO HI NO MELODY~」の曲全部+αで、ベストライブという感じでした。
新曲の「波」もまったりしていてよかったです。
バラードも少なく、ほとんどが流れるようなロックでハイテンションなライブで、あっという間に終わった感じでした。

コンサートグッズでの杉山さんのメッセージが「Share the Spirits」
まさにユニティに繋がることがライブの意図だったように感じました。

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大学時代に英語教育を学ぶ中で心理学の世界に出会い、社会心理学やカウンセリングについて学ぶ。 英語学校での勤務時代にふとした切欠でスピリチュアリティの探求が始まり、大野百合子さんとの出会いを切欠にゲリーボーネル氏と出会う。 2001年に有限会社ワールドブルーを設立し独立。様々な実践や数十回に渡るシャーマニックリチュアルを経て、この世界のシステムに気付き、2003年からアカシックレコードリーディングやイルカ達と触れ合うワークをスタート。 2007年にはゲリーボーネル氏が創立したノウイングスクールの第一期がスタートし、そこでアシスタントを2年務める。その間、クリスリアグノ氏のワークショップ、ノウイングスクール基礎講座、 アカシックレコード専課等のワークサポート等を行う。2008年からはそこでの体験を活かし、各種イブニングワークショップ、マントラ・曼荼羅や明晰夢のワークショップ、 そしてゲリーボーネル氏との共同開発プログラムであるリモートビューイングワークショップがスタート。その他、アカシックレコード、体外離脱、明晰夢など各種ワークショップを定期的に開催。 オリジナルのサウンドや曼荼羅制作も行う。

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