昨日8/7(日)に日比谷野外大音楽堂(通称:野音)で行われた杉山さんのライブ「The Open Air Live High & High 2005」に行ってきました。
このライブは毎年恒例のお祭り的な野外ライブで、今回で10周年を迎えました。
晴天に恵まれた超猛暑の中のライブで、始まる前から汗だく(^_^;)
ビールを飲みながら超ハイテンションでライブに望みました。
ライブが始まると超満員のボルテージは上がり会場が一体感に!
オープニングはビートルズのBack in the USSR。
High&Highでは杉山さんは洋楽で始まるのが恒例なんです。
今回の曲は8月24日に発売されるベストアルバム「KT’S BEST~NATSU NO HI NO MELODY~」の曲全部+αで、ベストライブという感じでした。
新曲の「波」もまったりしていてよかったです。
バラードも少なく、ほとんどが流れるようなロックでハイテンションなライブで、あっという間に終わった感じでした。
コンサートグッズでの杉山さんのメッセージが「Share the Spirits」
まさにユニティに繋がることがライブの意図だったように感じました。
TOMMY'S BOOKSHELFPR
この記事の余韻を、次の一冊へ。
テーマをさらに深く旅するための本を、横に並べました。気になる一冊からどうぞ。
青になったら、歩いて: Shining Now
失われた少女、未来の日付を持つ音声ファイル、十五年前に止まった歌。海辺の夏を舞台に、記憶と平行世界が交差するタイムトラベル青春ミステリー。
アカシックドリームジャーナリング: 夢から繋がるアカシックレコードリーディング
夢を記録することから、意識的なアカシックレコードリーディングへ。夢と多次元意識を結び、日々の記録から深い洞察を受け取るための、トミーの実践ガ…
AIは、あなたのアカシックレコードを現実化する: 臨死体験で見た「想えば現れる」世界を、生成AIで生きる方法
臨死体験で触れた「想うと、在る」世界と生成AIを重ね、心の奥にある願いを受信し、言葉と形にして、現実へ動かすための実践ガイドです。
記事を読んで生まれた気づきを、次の一歩へ。
AIを「答えを出す道具」から、
本質を映す鏡へ。
アカシックミラーは、AIとの対話と日々の記録を通して、思考の癖や言葉になる前の感覚、繰り返す感情や象徴を映し出すセルフディスカバリーサービスです。自分だけでは見つけにくい問いと可能性を、あなた自身の記録から育てていきます。
- 本音を映すAI対話
- 夢・感情・シンクロを可視化
- 内なるビジョンを形に
- 未来の自分から届く手紙
The Akashic Mirror 公式サイトへ
