先祖の意識

土・日と横須賀の親戚の家に泊まりにいき様々な事について話してきました。横須賀の叔母さんは富家の一番年長であり、叔母さんの旦那さんも富家に通じている方です。富家の歴史をいろいろと聞いてきました。そこで気付いたのは富家の家系には宗教に通じていたり、霊迫ヘに通じていたりなどスピリチュアルライフに通じていた人が多かったということです。私の名前も今で言うチャネラーのような方に付けて頂いているし、私もスピリチュアルな事を日々研究実践しています。そう考えると先祖の意識などは今もここにあり私たちを導き守ってくれていると感じました。「お陰様」という言葉がありますが、それは「私たちを守ってくれている先祖の意識に感謝する」というのが本当の意味のようです。これは私の祖母が無くなる2日前に突然私を訪ねて来たセールスの方で、今では友達になった方から聞きました。私たちの身の回りに起こる出来事や出会いは、良いことはもちろん、一見悪いように感じられることでさえも先祖の意識にもサポートされて必要な事として作られていると感じます。全ての出来事や出会いには「お陰様」つまり「感謝の心」が必要だと感じました。

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大学時代に英語教育を学ぶ中で心理学の世界に出会い、社会心理学やカウンセリングについて学ぶ。 英語学校での勤務時代にふとした切欠でスピリチュアリティの探求が始まり、大野百合子さんとの出会いを切欠にゲリーボーネル氏と出会う。 2001年に有限会社ワールドブルーを設立し独立。様々な実践や数十回に渡るシャーマニックリチュアルを経て、この世界のシステムに気付き、2003年からアカシックレコードリーディングやイルカ達と触れ合うワークをスタート。 2007年にはゲリーボーネル氏が創立したノウイングスクールの第一期がスタートし、そこでアシスタントを2年務める。その間、クリスリアグノ氏のワークショップ、ノウイングスクール基礎講座、 アカシックレコード専課等のワークサポート等を行う。2008年からはそこでの体験を活かし、各種イブニングワークショップ、マントラ・曼荼羅や明晰夢のワークショップ、 そしてゲリーボーネル氏との共同開発プログラムであるリモートビューイングワークショップがスタート。その他、アカシックレコード、体外離脱、明晰夢など各種ワークショップを定期的に開催。 オリジナルのサウンドや曼荼羅制作も行う。

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