冬至の日の祈りを込めてビジョンを明確に

Sun

いよいよ2013年の冬至を迎えます。今年の冬至ポイントは12/22 2:11になります。

 

冬至は最も夜が長い日ですが、冬至から徐々に太陽の日照時間が長くなっていきます。様々な伝統や文化では「神々の門」「陽の門」「魂のゲートウェイ」等とも言われていますが、私たちの本質のエネルギーが放射しやすくなる時期に入っていきます。

 

冬至の日に祈りを込めて、来年2014年の意図をするのにはナイスなタイミングですね。ビジョンを明確にしておくことで、よりスムーズに自分自身の本質と繋がる体験が展開し、ほしいモノやなりたい自分が手に入っていくものです。キーワードは「私は今この瞬間に存在している」という事です。何かをして手に入れていくのではなく、既に存在しているということを自分で認める事ができれば、自ずと現実化していくものです。

 

ワールドブルーでは明日冬至の日の祈りのイベントと題して、今年一年のデトックスとバランスを取り、2014年に向けて祈ります。僕も一緒に意図を明確にしたいと思います。

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大学時代に英語教育を学ぶ中で心理学の世界に出会い、社会心理学やカウンセリングについて学ぶ。 英語学校での勤務時代にふとした切欠でスピリチュアリティの探求が始まり、大野百合子さんとの出会いを切欠にゲリーボーネル氏と出会う。 2001年に有限会社ワールドブルーを設立し独立。様々な実践や数十回に渡るシャーマニックリチュアルを経て、この世界のシステムに気付き、2003年からアカシックレコードリーディングやイルカ達と触れ合うワークをスタート。 2007年にはゲリーボーネル氏が創立したノウイングスクールの第一期がスタートし、そこでアシスタントを2年務める。その間、クリスリアグノ氏のワークショップ、ノウイングスクール基礎講座、 アカシックレコード専課等のワークサポート等を行う。2008年からはそこでの体験を活かし、各種イブニングワークショップ、マントラ・曼荼羅や明晰夢のワークショップ、 そしてゲリーボーネル氏との共同開発プログラムであるリモートビューイングワークショップがスタート。その他、アカシックレコード、体外離脱、明晰夢など各種ワークショップを定期的に開催。 オリジナルのサウンドや曼荼羅制作も行う。