未来人ジョン・タイターの大予言

バハマから帰って来てから、様々な時間に関する情報が入ってくるようになりました。バミューダトライアングルという土地にはそのような意図があるのかもしれませんね。バハマから帰国してから、横浜の本屋さんに入り直感に従い導かれるようにして見つけた本が「未来人ジョン・タイターの大予言―2036年からのタイムトラベラー」でした。この本を読んで、感動で思わず涙が出そうでしたこの本は未来から来たと言うジョンタイターが、ある掲示板で未来からのメッセージと、彼とのやり取りのログをまとめた本です。すごく未来からの話であると漠然としていますが、ジョンは2036年という30年後から来ているのでとても現実味があります。そして、よくあるタイムラインの矛盾点「昔に戻って自分を殺したら今の自分はどうなるのか」という点にも矛盾無く説明しています。そして、彼の語調は実にニュートラル。生き方の参考にもなりますね。

ジョンタイターの話から、タイムライン、パラレルユニバースの概念がよく分かります。もしかしたら、未来の自分、もしくは過去の自分がある時会いに来るかもしれない可能性を示唆しています。

最近、一緒にバハマに行った仲間でタロット&アカシックリーダーのミラと会いましたが、彼女が面白い本を見付けたよ、と見せてもらったのが、同じ本(^_^;)何らかの意図がありそうですね。

未来の写真も掲載されていてロマン溢れる一冊です。
ジョンも言っているように、信じるか信じないかは関係ないし、証明する必要性もないと思います。ただ、意識の領域や時間という概念を深く味わうためにジョンのメッセージはこのような形で伝えられているんだろうなって感じました。
タイムラインやパラレルユニバースに興味ある方は是非読んでみてくださいね。

アメリカのジョンタイターサイト http://www.johntitor.com/


P.S. 後日情報ですが、神秘学的な視点から見ると物理的(肉体の次元)にはタイムマシンで異なる世界線(タイムライン)に移行することはできないと知りました。アストラルレベルでは可能性があります。ジョンのように可能性のある出来事についてアカシックレコードを使って警告をしている人々や団体が世界中に存在しているようです。未来の出来事は可能性のある出来事です。

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未来人ジョン・タイターの大予言” に対して10件のコメントがあります。

  1. カギ より:

    この前言っていたのがこの本だね!?

  2. とみ より:

    >カギさん、
    そうです。これがこの前言ってた本ですよ。よかったら読んでみてくださいね。

  3. Yu より:

    初めて書き込みします。
    この本、読みました。
    私は、読んでみてショックでした。 
    戦争とかが。 
    富さんはこの本のどこに感動を受けたのですか?

  4. とみ より:

    > Yuさん
    メッセージありがとうございます。
    僕が感動を受けた点は言葉で説明が難しいですが、「世界線」の概念がリアルに描かれている点です。この世界はバランスで保たれている事を改めて考えさせられました。
    しかし、あくまでもこの本は情報に過ぎず、絶対的なものではないと思いますし、ジョンの世界とこの世界は違うラインなので実際に描かれている事が起こるかどうかは分かりません。結局は今この瞬間にフォーカスしてエンジョイしていくことがポイントだと思います。この情報を自分なりに活用したい思っています。

  5. Yu より:

    世界線の概念がリアルに描かれている事に感動されたのですか。
    私は読んでみてそのことに全然気がつかなかったので、もう一度読んでみます。
    富さんはアカシックリ-ディングをされているので、この本に書かれている事は、未来におこる可能性があるかもしれないと思っていたのですが、まだ決まってはいないのですね。 
    安心しました。                 

  6. 祐夫 より:

    はじめまして。祐夫と申します。
    こちらのサイトでこの本を知り、購入しました。
    感想をコメントしようと思ったのですが、
    あまりに長くなったのでトラックバックにさせていただきましたm(_ _)m
    これからも興味深いお話、本や映画の紹介を楽しみにしています^^

  7. とみ より:

    >YUさん
    メッセージありがとうございます。はい。確かに別の世界線なので、この本に描かれていること全てが必ずしも起こるとは限りません。ただ、バミューダトライアングル等のように、別の世界線に飛び越えてしまうことはあり得ます。やはりバランスで、他の世界では自分自身が戦争に巻き込まれている可能性はあります。確かにいろいろな出来事はありますが、この世界線にいれることに感謝しています。

  8. とみ より:

    >祐夫さん
    こんにちは。メッセージ&トラックバックありがとうございます。ワクワクする内容ですよね。「なるほど」という大きな衝撃を私は受けました。タイムラインって面白いですね。

  9. ban より:

    ジョン・タイターの言うことがほんとなら
    2012年の12月22日に世界が終わるというのは
    ウソになるね。。
    てか今現在のジョンがみてみたいです
    どうせだったらワンピースとかこち亀の終了時期を教えてほしかった(笑)
    あとジョンが4ヶ月も滞在していたのなら服装・生活・持ち物・言語を観察しとけばもっと何かわかったかもしれない!と思ってんのは俺だけかな??ま、どっちにしてもいい未来じゃないことは明らかです

  10. とみ より:

    >banさん
    コメントありがとうございます。
    ジョンの話はとても精密に記載されていて、読んだ当時はとても衝撃的でしたが、結局はまさに警告を伝えている人(もしくはグループ)との情報があります。未来のイベントは今の瞬間瞬間の集合的な意識で変わるので、一人一人の意識がこれからは特に大切になってくるように感じています。

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