人を怒らすためのDVD?

私たちは人と人との間で生きている以上、他人とのコミュニケーションは避けては通れませんし、生きていく上で自分を知るため、自分の夢を現実化するため等、どんな状況であればとても大切な要素であると思います。その中でどのように自分を表現していくのか、またはしていかないのか、それには正解も不正解も無いものだと思いますが、自分を知るということに大きく響くものだと感じています。そんな中、面白いDVDに遭遇しました。一番大切な人の怒らせ方というタイトルで、東京東海大学言語学教授の碑文谷潤という謎の教授が人を怒らす要素を説明しています。一見まじめな内容のように感じますが、それは全くの逆で、コメディ的要素が強いものです。でも、そのテーマは人間関係をスムーズにしようというもので、どのような事が人を怒らすのかということを知ることはとても大切だというコンセプトです。いろいろな考え方があるかと思いますが、思わず「あ~、なるほど」とうなりつつ、笑ってしまうとてもユニークな内容ですので、是非興味ある方は見てみてください。ちなみに、上記で紹介したのは、最近出た第2弾で、テーマは家族と友達がメインですね。下のものが第一巻で職場をテーマにしたものです。

温厚な上司の怒らせ方

Follow me!

The following two tabs change content below.
大学時代に英語教育を学ぶ中で心理学の世界に出会い、社会心理学やカウンセリングについて学ぶ。 英語学校での勤務時代にふとした切欠でスピリチュアリティの探求が始まり、大野百合子さんとの出会いを切欠にゲリーボーネル氏と出会う。 2001年に有限会社ワールドブルーを設立し独立。様々な実践や数十回に渡るシャーマニックリチュアルを経て、この世界のシステムに気付き、2003年からアカシックレコードリーディングやイルカ達と触れ合うワークをスタート。 2007年にはゲリーボーネル氏が創立したノウイングスクールの第一期がスタートし、そこでアシスタントを2年務める。その間、クリスリアグノ氏のワークショップ、ノウイングスクール基礎講座、 アカシックレコード専課等のワークサポート等を行う。2008年からはそこでの体験を活かし、各種イブニングワークショップ、マントラ・曼荼羅や明晰夢のワークショップ、 そしてゲリーボーネル氏との共同開発プログラムであるリモートビューイングワークショップがスタート。その他、アカシックレコード、体外離脱、明晰夢など各種ワークショップを定期的に開催。 オリジナルのサウンドや曼荼羅制作も行う。

人を怒らすためのDVD?” に対して1件のコメントがあります。

  1. yodare より:

    水野敬也の本か~
    おもろいよね。ブログみてたよ。
    とんでもない感じのことやってるけど(自分お私服を全部燃やすとか)、彼はひょっとして覚醒に近い人なのかもしれない!(笑

  2. パオパオ より:

    アマゾンのカスタマーレビューを読んで引きました(笑)。
    ところで今、アトランティスの叡智を再読しています。
    買って読んだ頃は気づかなかったことばかり。この一年間で自分がずいぶん変わったことを認識しました。
    とみさんに感謝!です。

  3. かすてら より:

    富さんっっ!!!
    12日に注文したブレスレッドが、今さっき届きました!
    早い、早すぎます……。
    石を選ぶのが楽しくて、ついつい24種類にもなってしまい、色の組み合わせが難しくて思い切って2つ注文したのに。
    こんなに早くてびっくりです。
    とっても、とっても大事にします。
    どうもありがとうございました~。

  4. とみ より:

    >yodareちゃん
    コメントありがとう。そうそう水野敬也氏の作品。今までに無いウケ狙い。その感性には驚かされるなぁ。

  5. とみ より:

    >パオパオさん
    コメントありがとうございます。確かにマジメなものかなと思って購入すると裏切られるかもしれませんね。でもそのギャップが今の時代を象徴しているように感じます。
    アトランティスの叡智は是非何度も読むことをおすすめします。内容が深いですし、意図的に何度も読ませるような内容になっていると思います。

  6. とみ より:

    >かすてらさん
    コメントありがとうございます。ブレスレットを購入されたんですね。ありがとうございます。末永くご愛用いただければ嬉しいです。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください