子供に戻ってクリエイティブ

Lainio Snow Village
クリエイティビティ(創造力)は誰しもが持っているもの。それをどのように発揮していくかは興味やライフスタイルで様々ですが、誰しもが小さい頃から持っています。

例えば、小さいお子様にペンを渡せば、誰のマネでもないオリジナルに溢れた絵を描きます。もちろん、上手いとか下手という比較や分析無しに。そして、しかも楽しく描きます。

成長すると、様々な外的なモノに出会ったり、他者との比較があり、自分の作品は不十分だとか、絵心が無いから、という理由でクリエイティビティを発揮するのにストップを掛けてしまうということがよくあります。しかし、一体誰がジャッジできるのでしょうか。

確かに様々な学問や専門家の視点から見れば、判断基準があるだろうし、技術を上げるためには必要かもしれませんが、あくまでもそれは「他者」の視点であって、自分自身の視点では無いんですよね。もちろん、学ぶことは素晴らしいことですが、最終的には自分自身の中から溢れる独創性がポイントになると僕は感じています。それが、独立するということにも繋がります。

そのためには、まずはリスタート。子供のように落書きや「適当さ」を持ってクリエイティブなことを再び始めてみることですね。そこからいろいろなことがスタートします。

Creative Commons License photo credit: Leo-setä

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