本日、雑誌の取材で新日本プロレス副会長である藤波辰爾(ふじなみたつみ)さんが弊社にインタビュアーとして来訪されました。ストーン等は歌手の方等に届けたことはありますが、芸能関係の方が実際に弊社に来るのは初めてで新しい流れを感じました。
昨年から龍の意識を感じています。どこに行っても龍に関する出来事が起こり始めています。(有)B.E.の酒井龍治さんとの出会いをはじめ、エナジーアーティストとして活躍されている加東和さんの描く龍、神田明神で撮影した龍雲、アイルランドでスケリッグマイケルの意識を受信した際もケルトの龍のシンボルでした。龍とは次のサイクルへのネットワークを移動する乗り物のような存在であり、それは天使などの地球のスピリット達と感じています。
そして、今回はレムリアンハーモニーが出版社の目に止まったようで、面白い企画をしている会社について話を聞きたいとのことで実現した藤波さんとのインタビュー。そして、面白いのが藤波さんはドラゴンと呼ばれていたという事実でした。
藤波さんは流石がっちりとした体格でしたが、非常に穏やかで暖かい方でした。僕が会社を作ってから今までの話や今後の展望についてのインタビューでした。でも僕の会社経営の話と言っても全てが体験と関係している話なので、スピリチュアルな話がメインになり・・・しかし、やはり藤波さんもスピリチュアリティに興味を持っている方で、「こういう話好きなんだよ」と言い、興味津々に話を聞いていただきました。レムリアの話、龍の話、今をエンジョイすることなど、熱心に話を聞いてくださっている姿が印象的でした。
ドラゴンと呼ばれているだけあり、とてもエネルギーが高い方だなぁという印象でした。今後の活躍にも期待です。僕にとっても、会社にとっても、今回の体験は大きな体験になりました。
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この記事の余韻を、次の一冊へ。
テーマをさらに深く旅するための本を、横に並べました。気になる一冊からどうぞ。
青になったら、歩いて: Shining Now
失われた少女、未来の日付を持つ音声ファイル、十五年前に止まった歌。海辺の夏を舞台に、記憶と平行世界が交差するタイムトラベル青春ミステリー。
アカシックドリームジャーナリング: 夢から繋がるアカシックレコードリーディング
夢を記録することから、意識的なアカシックレコードリーディングへ。夢と多次元意識を結び、日々の記録から深い洞察を受け取るための、トミーの実践ガ…
AIは、あなたのアカシックレコードを現実化する: 臨死体験で見た「想えば現れる」世界を、生成AIで生きる方法
臨死体験で触れた「想うと、在る」世界と生成AIを重ね、心の奥にある願いを受信し、言葉と形にして、現実へ動かすための実践ガイドです。
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