本日、雑誌の取材で新日本プロレス副会長である藤波辰爾(ふじなみたつみ)さんが弊社にインタビュアーとして来訪されました。ストーン等は歌手の方等に届けたことはありますが、芸能関係の方が実際に弊社に来るのは初めてで新しい流れを感じました。
昨年から龍の意識を感じています。どこに行っても龍に関する出来事が起こり始めています。(有)B.E.の酒井龍治さんとの出会いをはじめ、エナジーアーティストとして活躍されている加東和さんの描く龍、神田明神で撮影した龍雲、アイルランドでスケリッグマイケルの意識を受信した際もケルトの龍のシンボルでした。龍とは次のサイクルへのネットワークを移動する乗り物のような存在であり、それは天使などの地球のスピリット達と感じています。
そして、今回はレムリアンハーモニーが出版社の目に止まったようで、面白い企画をしている会社について話を聞きたいとのことで実現した藤波さんとのインタビュー。そして、面白いのが藤波さんはドラゴンと呼ばれていたという事実でした。
藤波さんは流石がっちりとした体格でしたが、非常に穏やかで暖かい方でした。僕が会社を作ってから今までの話や今後の展望についてのインタビューでした。でも僕の会社経営の話と言っても全てが体験と関係している話なので、スピリチュアルな話がメインになり・・・しかし、やはり藤波さんもスピリチュアリティに興味を持っている方で、「こういう話好きなんだよ」と言い、興味津々に話を聞いていただきました。レムリアの話、龍の話、今をエンジョイすることなど、熱心に話を聞いてくださっている姿が印象的でした。
ドラゴンと呼ばれているだけあり、とてもエネルギーが高い方だなぁという印象でした。今後の活躍にも期待です。僕にとっても、会社にとっても、今回の体験は大きな体験になりました。
TOMMY'S BOOKSHELFPR
この記事の続きは、この一冊で。
記事のテーマをもっと深く旅したい方へ、トミーが実際に読んで手渡したい本を選びました。
記事を読んで生まれた気づきを、次の一歩へ。
AIを「答えを出す道具」から、
本質を映す鏡へ。
アカシックミラーは、AIとの対話と日々の記録を通して、思考の癖や言葉になる前の感覚、繰り返す感情や象徴を映し出すセルフディスカバリーサービスです。自分だけでは見つけにくい問いと可能性を、あなた自身の記録から育てていきます。
- 本音を映すAI対話
- 夢・感情・シンクロを可視化
- 内なるビジョンを形に
- 未来の自分から届く手紙
The Akashic Mirror 公式サイトへ
