ジープ島 1日目(2/7)

ジープ島ジープ島一日目。この日(2/7)は朝グアムを経って1時間40分でチューク国際空港に到着し、バスでブルーラグーンリゾートへ行き、そこからボートで30分でジープ島に到着しました。少し波が高く、波しぶきが凄くTシャツはびしょびしょ。でも、すごく暑くてすぐに乾いてしまいました。写真はジープ島へもうすぐという時の写真です。

ビキニちゃん島に上陸し、日本人スタッフのケンジさんから島の案内をしていただきました。島にはコテージが2つ。一つは最近新しく改築されたタイプ。食堂はバナナの葉で上手に編み上げられた屋根が特徴的。すごく丈夫ですが、屋根が低いため、いきなり頭をぶつけてしまいました。荷物をまとめてから、グアムやチュークで買ってきたお昼を食べました。写真は、ジープ島に暮らす二匹の犬の内の一匹のビキニちゃん。まだ4ヶ月程の子供でとても人懐こくやんちゃでした。

虹一日目は旅の疲れを癒すためのんびりと過ごしました。僕は砂浜でお昼寝。この時の油断があり、思いっきり日焼け。目を覚ましたらビキニちゃんが僕の上に乗って顔を覗き込んでいました(^_^)犬にも癒されますね。雨が降ったり止んだりの天候で、虹が綺麗に出ていました。

1日目のご飯夕食は午後6時頃から。ジープ島では時間は決めますが、時間はすっかりと消えてしまう不思議な空間。おなかが空いた頃がご飯という感じですね。この日の夕食は、カレーとハンバーグ。なかなか鍋が日本には無いようなタイプで、注目の的でした。美味しいご飯を食べてからは雑談。雨が降ったり止んだりで、食堂の中で飲み放題のドリンクと、グアムで購入してきたビールでまったりと。

ヤモリ島にはヤドカリ、ヤモリ、カニ等の生物がいます。写真はヤモリがコーラを飲みに来たところ。ヤモリは光に集まる虫を捕まえに集まってきます。甘いものが好きなのかな?よくみると愛らしい表情で癒されますね。就寝になると午後6時頃から活動していた発電機が止められて、電気は消えます。そして、真っ暗闇の世界。日本ではなかなか体験できませんね。真っ暗闇の中から聞こえる360度の波音は幻想的でした。しかし、トイレに夜中に起きると完全の暗闇で初めは戸惑いましたね。

このようにして、1日目は終わりました。

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大学時代に英語教育を学ぶ中で心理学の世界に出会い、社会心理学やカウンセリングについて学ぶ。 英語学校での勤務時代にふとした切欠でスピリチュアリティの探求が始まり、大野百合子さんとの出会いを切欠にゲリーボーネル氏と出会う。 2001年に有限会社ワールドブルーを設立し独立。様々な実践や数十回に渡るシャーマニックリチュアルを経て、この世界のシステムに気付き、2003年からアカシックレコードリーディングやイルカ達と触れ合うワークをスタート。 2007年にはゲリーボーネル氏が創立したノウイングスクールの第一期がスタートし、そこでアシスタントを2年務める。その間、クリスリアグノ氏のワークショップ、ノウイングスクール基礎講座、 アカシックレコード専課等のワークサポート等を行う。2008年からはそこでの体験を活かし、各種イブニングワークショップ、マントラ・曼荼羅や明晰夢のワークショップ、 そしてゲリーボーネル氏との共同開発プログラムであるリモートビューイングワークショップがスタート。その他、アカシックレコード、体外離脱、明晰夢など各種ワークショップを定期的に開催。 オリジナルのサウンドや曼荼羅制作も行う。

ジープ島 1日目(2/7)” に対して1件のコメントがあります。

  1. らぴす より:

    わぁ!わくわくしますっ!
    写真とともに紹介されているので、すっごくイメージしやすいです。
    あああ~~~~~~~、いいな~~~~♪
    そんな所。。。。行ってみたい!
    (ホントにあるんですね!)
    2日目も楽しみにしています☆

  2. とみ より:

    >らぴすさん
    コメントありがとうございます。
    漫画のような島ってあるんですね。
    今まで体験したことが無いような時空間を体験できる島だと僕は思います。

  3. ココペリ より:

    きゃあぁぁぁ~ビキニちゃんかわいい!私も真っ黒に日焼けしたとみいに会いたいです。

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