友人の訪問

本日は、友人が事務所に遊びに来てくれました。その友人とは久しぶりの再会であり、事務所を案内した後、飲みに行ってきました。私よりも10歳以上年上なのですが、同い年のように話ができるので、不思議な感じがします。地球規模で考えると、一度も会わない人がいるのに、年齢差を越えた付き合いができる間柄というのは、まさに縁であり、奇跡的なことであり、感謝すべきことだと感じました。きっと、前世や来世、またはそのような概念を超えた何かの力があり、人と人とを引き合わせているんだなぁと感じます。思えば、先月の中ごろから、ほぼ毎日新しい出会いや久々の出会いというのが続いてきています。ちょうど一年前も、同じような状況が続いていました。人と人との共鳴という力は、一体どのような意味があるのか、簡単には分かりません。しかし、一つ言えることは全て自分自身で作り出しているということで、必要なことだということです。何か新しいことが始まる予感がしています。

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大学時代に英語教育を学ぶ中で心理学の世界に出会い、社会心理学やカウンセリングについて学ぶ。 英語学校での勤務時代にふとした切欠でスピリチュアリティの探求が始まり、大野百合子さんとの出会いを切欠にゲリーボーネル氏と出会う。 2001年に有限会社ワールドブルーを設立し独立。様々な実践や数十回に渡るシャーマニックリチュアルを経て、この世界のシステムに気付き、2003年からアカシックレコードリーディングやイルカ達と触れ合うワークをスタート。 2007年にはゲリーボーネル氏が創立したノウイングスクールの第一期がスタートし、そこでアシスタントを2年務める。その間、クリスリアグノ氏のワークショップ、ノウイングスクール基礎講座、 アカシックレコード専課等のワークサポート等を行う。2008年からはそこでの体験を活かし、各種イブニングワークショップ、マントラ・曼荼羅や明晰夢のワークショップ、 そしてゲリーボーネル氏との共同開発プログラムであるリモートビューイングワークショップがスタート。その他、アカシックレコード、体外離脱、明晰夢など各種ワークショップを定期的に開催。 オリジナルのサウンドや曼荼羅制作も行う。

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