ワールドブルートミーのシャーマニズム・臨死体験、アカシックレコード、イルカとの触れ合いから気付いたメッセージブログ

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元気が出ない時は・・・

   

原発や地震の影響は大きく、日々不安や心配がありますし、暑い日が続くこともあり、心身の元気が出ない。そんな気持ちの方もいると思います。

そんな時こそ、運動です。意識的に体を動かしたり、意識的に呼吸をすることで、地に足が付く状態(グラウンディング)に。

軽くエクササイズをしたり、ゆったりと座ってただ呼吸をするだけでもOKです。もし目を閉じたとき、心配や不安の言葉が聞こえてくる場合は、自分の名前を心の中でリピートすることもヘルプになります。

自分の名前が気に入っていない(^^!)場合は、「リラックス」やその他自分自身が元気になるような言葉をリピートするのもよいです。

これから暑い日が続きますが、何事も健康第一。熱中症に注意をしながら、お互い元気に過ごしていきましょう。

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大学時代に英語教育を学ぶ中で心理学の世界に出会い、社会心理学やカウンセリングについて学ぶ。 英語学校での勤務時代にふとした切欠でスピリチュアリティの探求が始まり、大野百合子さんとの出会いを切欠にゲリーボーネル氏と出会う。 2001年に有限会社ワールドブルーを設立し独立。様々な実践や数十回に渡るシャーマニックリチュアルを経て、この世界のシステムに気付き、2003年からアカシックレコードリーディングやイルカ達と触れ合うワークをスタート。 2007年にはゲリーボーネル氏が創立したノウイングスクールの第一期がスタートし、そこでアシスタントを2年務める。その間、クリスリアグノ氏のワークショップ、ノウイングスクール基礎講座、 アカシックレコード専課等のワークサポート等を行う。2008年からはそこでの体験を活かし、各種イブニングワークショップ、マントラ・曼荼羅や明晰夢のワークショップ、 そしてゲリーボーネル氏との共同開発プログラムであるリモートビューイングワークショップがスタート。その他、アカシックレコード、体外離脱、明晰夢など各種ワークショップを定期的に開催。 オリジナルのサウンドや曼荼羅制作も行う。

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