出会いと素粒子

昨日の杉山さんとの出会いの余韻がまだある感じ。自分の内面の感じが少し違う感じがしています。ここ2週間ほぼ毎日出会いがあります。そして全ての出会いが私を作っているというか、私が考えている計画と全て連動しています。ある本には私たちを構成している素粒子も様々に分類され、素粒子を構成している「クォーク」と呼ばれるものが私たちを構成している原点だそうです。素粒子は鉱物にも植物にも宇宙の全てに存在しています。私たちの意志もクォークから出来ているし、石もクオークから作られていることから、石と人間の意志の間には繋がりが無いということ自体が難しいのではないかと感じます。出来事や出会いにも実は素粒子やクオークが関わっているのではないか?と感じました。

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大学時代に英語教育を学ぶ中で心理学の世界に出会い、社会心理学やカウンセリングについて学ぶ。 英語学校での勤務時代にふとした切欠でスピリチュアリティの探求が始まり、大野百合子さんとの出会いを切欠にゲリーボーネル氏と出会う。 2001年に有限会社ワールドブルーを設立し独立。様々な実践や数十回に渡るシャーマニックリチュアルを経て、この世界のシステムに気付き、2003年からアカシックレコードリーディングやイルカ達と触れ合うワークをスタート。 2007年にはゲリーボーネル氏が創立したノウイングスクールの第一期がスタートし、そこでアシスタントを2年務める。その間、クリスリアグノ氏のワークショップ、ノウイングスクール基礎講座、 アカシックレコード専課等のワークサポート等を行う。2008年からはそこでの体験を活かし、各種イブニングワークショップ、マントラ・曼荼羅や明晰夢のワークショップ、 そしてゲリーボーネル氏との共同開発プログラムであるリモートビューイングワークショップがスタート。その他、アカシックレコード、体外離脱、明晰夢など各種ワークショップを定期的に開催。 オリジナルのサウンドや曼荼羅制作も行う。

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