朝目を覚ますと、純粋に寒い。この感覚は東京の冬の感覚ではなく、信州の冬の感覚。静かな雰囲気で、布団から出ている顔が冷たい。明らかに雪の気配。寝室の窓から外にある木を見ると、真っ白な雪が積もっています。
雪の日は、静寂さを感じますね。
雪の中を中野サンプラザで開催された杉山清貴ライブツアー-FUYU NO HI NO MELODY-ファイナルに行ってきました。先月横浜で開催されたライブとほぼ同じメニューでしたが、クリスマスシーズンは過ぎていることもあり、違うメニューもあり、僕の好きな曲「A Snowy Day」とグレンメデイロスのヒット曲で、杉山さんとグレンとのデュエットで2001年の「Heaven’s Shore」に収録された「Nothing’s gonna change my love for you(変わらぬ想い)」がありました。A Snowy Dayはまさに雪の日の曲。ちょっと現実化した感じです。
今回のツアーのオープニングはアイルランド出身のエンヤの曲でスタート。昨年に行ったアイルランドの意識が共鳴したような感じで嬉しかったです。
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失われた少女、未来の日付を持つ音声ファイル、十五年前に止まった歌。海辺の夏を舞台に、記憶と平行世界が交差するタイムトラベル青春ミステリー。
アカシックドリームジャーナリング: 夢から繋がるアカシックレコードリーディング
夢を記録することから、意識的なアカシックレコードリーディングへ。夢と多次元意識を結び、日々の記録から深い洞察を受け取るための、トミーの実践ガ…
AIは、あなたのアカシックレコードを現実化する: 臨死体験で見た「想えば現れる」世界を、生成AIで生きる方法
臨死体験で触れた「想うと、在る」世界と生成AIを重ね、心の奥にある願いを受信し、言葉と形にして、現実へ動かすための実践ガイドです。
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