A Snowy Day

朝目を覚ますと、純粋に寒い。この感覚は東京の冬の感覚ではなく、信州の冬の感覚。静かな雰囲気で、布団から出ている顔が冷たい。明らかに雪の気配。寝室の窓から外にある木を見ると、真っ白な雪が積もっています。
雪の日は、静寂さを感じますね。

雪の中を中野サンプラザで開催された杉山清貴ライブツアー-FUYU NO HI NO MELODY-ファイナルに行ってきました。先月横浜で開催されたライブとほぼ同じメニューでしたが、クリスマスシーズンは過ぎていることもあり、違うメニューもあり、僕の好きな曲「A Snowy Day」とグレンメデイロスのヒット曲で、杉山さんとグレンとのデュエットで2001年の「Heaven’s Shore」に収録された「Nothing’s gonna change my love for you(変わらぬ想い)」がありました。A Snowy Dayはまさに雪の日の曲。ちょっと現実化した感じです。

今回のツアーのオープニングはアイルランド出身のエンヤの曲でスタート。昨年に行ったアイルランドの意識が共鳴したような感じで嬉しかったです。

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大学時代に英語教育を学ぶ中で心理学の世界に出会い、社会心理学やカウンセリングについて学ぶ。 英語学校での勤務時代にふとした切欠でスピリチュアリティの探求が始まり、大野百合子さんとの出会いを切欠にゲリーボーネル氏と出会う。 2001年に有限会社ワールドブルーを設立し独立。様々な実践や数十回に渡るシャーマニックリチュアルを経て、この世界のシステムに気付き、2003年からアカシックレコードリーディングやイルカ達と触れ合うワークをスタート。 2007年にはゲリーボーネル氏が創立したノウイングスクールの第一期がスタートし、そこでアシスタントを2年務める。その間、クリスリアグノ氏のワークショップ、ノウイングスクール基礎講座、 アカシックレコード専課等のワークサポート等を行う。2008年からはそこでの体験を活かし、各種イブニングワークショップ、マントラ・曼荼羅や明晰夢のワークショップ、 そしてゲリーボーネル氏との共同開発プログラムであるリモートビューイングワークショップがスタート。その他、アカシックレコード、体外離脱、明晰夢など各種ワークショップを定期的に開催。 オリジナルのサウンドや曼荼羅制作も行う。

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