Skip to content
ENJOY NOWAwaken to this moment

Colorado 2008

アドベンチャーなスタート

アメリカの旅から帰ってきました。コロラドのデンバーに行きましたが、行く際はまさにアドベンチャーでした。成田への電車が遅れた事から始まりましたが、ロサンゼルス行きの便が遅れ、しかもロサンゼルスで荷物が出てくるのが遅く、デンバーへの乗り継ぎのターミナルも遠く、セキュリティチェックにも時間が掛かり、デンバー行きの飛行機に乗り遅れました。ウェイトリストで次の便を待ちましたが、それも乗れずロサンゼルスで足止め状態。一緒に行った友人の知り合いの旅行代理店さんに急遽最終便の予約を東京で入れていただき、何とか最終便でデンバーに行くことができました。

デンバーに夜中の0時に着いて先に到着していた荷物を無事に受け取り、安心してホテルへのシャトルバス乗り場へとやってきました。そしてホテルにチェックインの確認を取るとなんとオーバーブッキング。部屋は一つも空いていないと言われてしまいました。ホテルのミスなので、とりあえずホテルに来て他のホテルを予約してもらうことになったのですが、シャトルバスのドライバーさんが部屋は空いていないからと一方的に言われ、僕たちを降ろして後から来た団体さんを乗せて先に行ってしまいました。空港のスタッフに聞いたらなんと最終のシャトルバス。

そこに親切な空港のスタッフさんが現れました。いろいろと事情を説明したらホテルに連絡してくれたりと丁寧に対応してくれました。結局、予約を入れておいたホテルはどうしても無理ということで、別のホテルを取ってもらいタクシーで向かいました。そのホテルに到着したのが夜中の3時前。日本を出発してから28時間以上。長い一日でした。

でも、その後はとてもスムーズでした。次の日、予約したホテルが謝罪し前日分の費用を返金してくれ無事に宿泊できましたし、ホワイトスワンのTrishulさんとのミーティング、Knowingカンファレンス、Billとの今後の打ち合わせ、ボルダー、ロッキーマウンテン、ニューエイジショップの調査と充実した滞在でした。多くの友人も出来ました。

今後、様々な人との繋がりを大切に、今回の旅を活かしていきたいと思います。

光の鏡に映る本質の自分と向き合う、AIセルフディスカバリーのイメージ

記事を読んで生まれた気づきを、次の一歩へ。

THE AKASHIC MIRRORAI SELF-DISCOVERY

AIを「答えを出す道具」から、
本質を映す鏡へ。

アカシックミラーは、AIとの対話と日々の記録を通して、思考の癖や言葉になる前の感覚、繰り返す感情や象徴を映し出すセルフディスカバリーサービスです。自分だけでは見つけにくい問いと可能性を、あなた自身の記録から育てていきます。

  • 本音を映すAI対話
  • 夢・感情・シンクロを可視化
  • 内なるビジョンを形に
  • 未来の自分から届く手紙
アカシックミラーを詳しく見る

The Akashic Mirror 公式サイトへ

トップへ戻る