本日28日より5/3までの予定で小笠原諸島父島へドルフィンスイムに友達と行ってきます。イルカと一緒に泳ぐことは長年の夢で遂に現実化となります。
昨年はフロリダに行きドルフィンスイムをする予定でしたが、あいにく海水の温度上昇もあり実現しませんでした。
小笠原へは朝10時のおがさわら丸というフェリーで行きますが、時間にして約25時間も掛かります。地図で見ると分かりますが東京から1000キロも離れているんですね。そんな長時間乗り物に乗るのは初めてなので、ワクワクしています。
小笠原諸島は僕の実家の信州松本とも縁が深いようです。
小笠原諸島を最初に発見したのが、松本城主の小笠原氏と関係があるようです。何かと縁があるような小笠原を満喫してきたいと思います。
この度は僕にとって一つのステップになりそうです。
集合意識の影響が少ない島は自分を見つめるのに最適な場所だと感じます。
また一緒に行く仲間との縁からも何らかの展開がありそうな予感。
しばらくはブログもお休みになりますが、小笠原の旅の記録を帰ってきたら掲載していきたいと思います。
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この記事の余韻を、次の一冊へ。
テーマをさらに深く旅するための本を、横に並べました。気になる一冊からどうぞ。
青になったら、歩いて: Shining Now
失われた少女、未来の日付を持つ音声ファイル、十五年前に止まった歌。海辺の夏を舞台に、記憶と平行世界が交差するタイムトラベル青春ミステリー。
アカシックドリームジャーナリング: 夢から繋がるアカシックレコードリーディング
夢を記録することから、意識的なアカシックレコードリーディングへ。夢と多次元意識を結び、日々の記録から深い洞察を受け取るための、トミーの実践ガ…
AIは、あなたのアカシックレコードを現実化する: 臨死体験で見た「想えば現れる」世界を、生成AIで生きる方法
臨死体験で触れた「想うと、在る」世界と生成AIを重ね、心の奥にある願いを受信し、言葉と形にして、現実へ動かすための実践ガイドです。
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