小笠原へ

本日28日より5/3までの予定で小笠原諸島父島へドルフィンスイムに友達と行ってきます。イルカと一緒に泳ぐことは長年の夢で遂に現実化となります。
昨年はフロリダに行きドルフィンスイムをする予定でしたが、あいにく海水の温度上昇もあり実現しませんでした。

小笠原へは朝10時のおがさわら丸というフェリーで行きますが、時間にして約25時間も掛かります。地図で見ると分かりますが東京から1000キロも離れているんですね。そんな長時間乗り物に乗るのは初めてなので、ワクワクしています。

小笠原諸島は僕の実家の信州松本とも縁が深いようです。
小笠原諸島を最初に発見したのが、松本城主の小笠原氏と関係があるようです。何かと縁があるような小笠原を満喫してきたいと思います。

この度は僕にとって一つのステップになりそうです。
集合意識の影響が少ない島は自分を見つめるのに最適な場所だと感じます。
また一緒に行く仲間との縁からも何らかの展開がありそうな予感。

しばらくはブログもお休みになりますが、小笠原の旅の記録を帰ってきたら掲載していきたいと思います。

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大学時代に英語教育を学ぶ中で心理学の世界に出会い、社会心理学やカウンセリングについて学ぶ。 英語学校での勤務時代にふとした切欠でスピリチュアリティの探求が始まり、大野百合子さんとの出会いを切欠にゲリーボーネル氏と出会う。 2001年に有限会社ワールドブルーを設立し独立。様々な実践や数十回に渡るシャーマニックリチュアルを経て、この世界のシステムに気付き、2003年からアカシックレコードリーディングやイルカ達と触れ合うワークをスタート。 2007年にはゲリーボーネル氏が創立したノウイングスクールの第一期がスタートし、そこでアシスタントを2年務める。その間、クリスリアグノ氏のワークショップ、ノウイングスクール基礎講座、 アカシックレコード専課等のワークサポート等を行う。2008年からはそこでの体験を活かし、各種イブニングワークショップ、マントラ・曼荼羅や明晰夢のワークショップ、 そしてゲリーボーネル氏との共同開発プログラムであるリモートビューイングワークショップがスタート。その他、アカシックレコード、体外離脱、明晰夢など各種ワークショップを定期的に開催。 オリジナルのサウンドや曼荼羅制作も行う。

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