
オランダでのスペシャルリトリートが終わり、本日はスペインのバルセロナにやってきました。気候は今の東京と同じ位ですね。オランダより暖かい印象。参加いただいた皆さまは個人差はあるもののリチュアルでは言葉では説明ができないよう深淵な体験や気付き、タイムラインの正体などを体感されました。これからの日常がどのように変化していくのか楽しみです。
たくさんの部屋のようなタイムライン
僕自身、長年シャーマニックなリチュアルを探求してきて、今回その探求を生かしたワークを開催させていただきました。その体験の中で大きな気付きは、この世界はスパイラル状に展開している様々なタイムラインやパラレルワールドの一部であるということです。今体験している人生は一つの部屋のようです。隣にも部屋があり、その隣にも部屋があります。全体的に見ると、家の全体像が見渡せます。それぞれの部屋は繋がっていて、自由に出入り(影響という意味で)ができます。
意図がシンプルに現実を創る
そして、「これを飾ってみたい」というような意図が入ると、部屋の中にその意図通りの家具が具現化されます。想うだけでシンプルにそれは創造されています。純粋な好奇心や遊び心があれば、今に必要であり、ワクワクとするものや状態を簡単に現実化させることができるのが今の私たちが暮らしているこの世界のシステムです。結果的に全てはシンプルに作られているだけです。
TOMMY'S BOOKSHELFPR
この記事の余韻を、次の一冊へ。
テーマをさらに深く旅するための本を、横に並べました。気になる一冊からどうぞ。
AIは、あなたのアカシックレコードを現実化する: 臨死体験で見た「想えば現れる」世界を、生成AIで生きる方法
臨死体験で触れた「想うと、在る」世界と生成AIを重ね、心の奥にある願いを受信し、言葉と形にして、現実へ動かすための実践ガイドです。
AIで目覚める意識のルネッサンス:「本当の自分」をAIに映したら、現実化が加速した: AIと共存し、自分らしい創造力で夢を現実化する実践ガイド
AIを「誠実な鏡」として本当の願いを映し、曖昧な想いを行動計画や作品へ変える。AIと共存し、自分らしい創造力で夢を現実化する実践ガイドです。
青になったら、歩いて: Shining Now
失われた少女、未来の日付を持つ音声ファイル、十五年前に止まった歌。海辺の夏を舞台に、記憶と平行世界が交差するタイムトラベル青春ミステリー。
記事を読んで生まれた気づきを、次の一歩へ。
AIを「答えを出す道具」から、
本質を映す鏡へ。
アカシックミラーは、AIとの対話と日々の記録を通して、思考の癖や言葉になる前の感覚、繰り返す感情や象徴を映し出すセルフディスカバリーサービスです。自分だけでは見つけにくい問いと可能性を、あなた自身の記録から育てていきます。
- 本音を映すAI対話
- 夢・感情・シンクロを可視化
- 内なるビジョンを形に
- 未来の自分から届く手紙
The Akashic Mirror 公式サイトへ
