Phoenix in the sky 2件のコメント / 映像・動画 / By 富 一弘 / 2008年10月1日 友人の酒井龍司さんがお彼岸の日の朝に撮影した写真です。雲がまるでフェニックスのような姿に。しかも一つだけではなく、群れとして何匹かが飛んでいるように見えます。 パンと呼ばれる次元があります。今の時代、その世界との境界線が微妙になってきて、こちらからでも認識できるようになってきているようです。例えば、龍、エルフ、妖精、小人等。 あるタイミングに向かって、そのような次元と人間の次元が徐々に融合していくような感じがします。テーマはコネクション&インテグレーションですね。 Post Views: 1,403 FacebookXBlueskyHatenaCopy
ははっち 2008年10月2日 10:00 AM そうだったのか! 何か私この頃ドラゴンにすごく助けられてるんです~。 子どもたちもイルカとかココペリとかに守ってもらってると分かったりとか、ホントにありがたいんですよ~。 「困ったことや嫌な事があったらイルカ(ココペリの方は“バッタ”と伝えました)を呼んで持っていってもらいな。持って行ってもらったらありがとうって言ってね」と伝えたら下の子も早速実践して、「バッタ呼んだよ」と報告してくれました。 人だけじゃなくていろんな存在と関わっているんだって実感できますねー。なんか楽しいですね! 返信
とみ 2008年10月16日 11:23 PM >ははっちさん コメントありがとうございます。そうなんです。そのように見えない存在達とのコミュニケーションは生まれてから常にどんな時も行われているんですよね。その意味で私たちは孤独にはなり得ませんね。 返信
そうだったのか!
何か私この頃ドラゴンにすごく助けられてるんです~。
子どもたちもイルカとかココペリとかに守ってもらってると分かったりとか、ホントにありがたいんですよ~。
「困ったことや嫌な事があったらイルカ(ココペリの方は“バッタ”と伝えました)を呼んで持っていってもらいな。持って行ってもらったらありがとうって言ってね」と伝えたら下の子も早速実践して、「バッタ呼んだよ」と報告してくれました。
人だけじゃなくていろんな存在と関わっているんだって実感できますねー。なんか楽しいですね!
>ははっちさん
コメントありがとうございます。そうなんです。そのように見えない存在達とのコミュニケーションは生まれてから常にどんな時も行われているんですよね。その意味で私たちは孤独にはなり得ませんね。