20周年記念ライブ

夢の現実化。決断したことは本当に全て現実化するんだと実感しております。昨日は杉山清貴さんの20周年記念ライブでした。紅白歌合戦が行われるNHKホールでのリラックスムードたっぷりでバラード中心のライブでした。チケットを取る前に「素晴らしい席になります」と決断しました。そうして手にしたチケットを見てビックリ!なんと一列目の一番真ん中だったんです。先着順では無く、指定席で一列目というのは初めて。このようなことでさえも現実化するんです。目の前に他のお客さんがいないので、なんかライブというよりも映画を見ているような感覚でした。音楽も心地よく夢うつつ状態。杉山さんの音楽をまだ体験されていない方、一度聞いてみてください。杉山さんの持つスピリチュアリティとインスピレーションがとても心地よいです。音楽は振動であり心のエネルギーの表現です。音楽を聞けば、作り手のエネルギーが無意識にメロディーとして言霊として伝わってきます。受け手と送り手、つまり観客と歌い手との意識がひとつになるライブは、単に音楽を楽しむ以上に気付きが意識的、または無意識的に多くなります。特にストレスを感じていたり夢を見失っていると感じている場合、ライブや演劇、映画など芸術鑑賞は素晴らしい刺激になります。

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大学時代に英語教育を学ぶ中で心理学の世界に出会い、社会心理学やカウンセリングについて学ぶ。 英語学校での勤務時代にふとした切欠でスピリチュアリティの探求が始まり、大野百合子さんとの出会いを切欠にゲリーボーネル氏と出会う。 2001年に有限会社ワールドブルーを設立し独立。様々な実践や数十回に渡るシャーマニックリチュアルを経て、この世界のシステムに気付き、2003年からアカシックレコードリーディングやイルカ達と触れ合うワークをスタート。 2007年にはゲリーボーネル氏が創立したノウイングスクールの第一期がスタートし、そこでアシスタントを2年務める。その間、クリスリアグノ氏のワークショップ、ノウイングスクール基礎講座、 アカシックレコード専課等のワークサポート等を行う。2008年からはそこでの体験を活かし、各種イブニングワークショップ、マントラ・曼荼羅や明晰夢のワークショップ、 そしてゲリーボーネル氏との共同開発プログラムであるリモートビューイングワークショップがスタート。その他、アカシックレコード、体外離脱、明晰夢など各種ワークショップを定期的に開催。 オリジナルのサウンドや曼荼羅制作も行う。

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